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[賽銭箱に]RUN[百円玉投げたら]

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 21:16:05 ID:gCDWQd4n
1993年10月〜12月 TBS系 21:00〜21:54
長渕剛が昼は一流ホテルに住む占い師、夜は悪人を懲らしめる現代版ねずみ小僧を演じたドラマ

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 21:24:38 ID:WpBca7NF
































3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/25(月) 21:55:45 ID:15vqc6xf
↑このバカ、片っ端から2ゲトして同じセリフ書き込んでやがる…早いとこ首でも吊って死ねヤ!!

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 05:30:21 ID:wYuCUKnR
さすが剛スレ。↑熱いですね

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 08:48:48 ID:pRnbMCW6
長渕、このドラマやってた時ADボコボコにしたんでしょ?

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 20:48:34 ID:3OG9mi03
もともと、長渕はこのドラマをやる予定ではなかった。
本来は、この3ヶ月前に放送していた「イエローカード」という連続ドラマに出る予定だった。
そのドラマのプロデューサーは柳井満。「金八先生」のプロデューサーとしても有名だが、
「親子ゲーム」「親子ジグザグ」でもプロデューサーを務めており、いわば長渕をドラマの
世界に導いた人間でもある。
しかし1988年秋、同じく柳井のプロデュースである「とんぼ」では、長渕剛と脚本の黒土三男の
思い描こうとするドラマの世界観が、次第に柳井のそれとは相容れないものとなっていき、
両者の間に不協和が生じていた。
その後、長渕は「オルゴール」「しゃぼん玉」と、その世界観の派生形ともいえる作品に意欲的
になり始め、柳井と関わることは無かった。
しかししばらくして、再び柳井が長渕にオファーを申し入れた。それが「イエローカード」である。
脚本も黒土が担当し、長渕もこのオファーを最初は了承したものの、詳細が出来上がるにつれ、
長渕は不満を持ち、再び柳井との間に亀裂が生じはじめた。
ラーメン屋の片隅で焼き鳥屋を営むあんちゃん、というのが主役で、その他の設定も
かつての「親子ゲーム」「親子ジグザグ」を髣髴とさせるものであったが、長渕は自らの望む
作品を主張し始め、詳細を具体化するにつれ、柳井との対立を深めてついにキャンセル。
既に差し迫った状況となっており陣内孝則が急遽その役を務めることとなった。
いっぽう、当時のTBSとしては、長渕ドラマを強力なソフトとして見込んでいたため、
彼の意向を十分汲むことを確約し、長渕主演の次クールでの制作準備をすすめていった。
それが"原案・長渕剛"とスタッフクレジットされる「RUN」である。

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