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(男声)多田武彦を賛美する(だけじゃない) 2

1 :名無し讃頌:2006/08/04(金) 22:03:30 ID:4hF+wnyQ
前スレの発言番号が950を超えたので立てました。

日本の音楽界にとって多田武彦(作品)の意味はなにか・・・
つまるところ、自分にとってタダタケってなんだ?

そして「タダタケ」はたそがれてゆくのであった。
そう、美しく・・・・・。

あれは男たちの胎内回帰ではなかったのか?
いや・・・・

2 :名無し讃頌:2006/08/05(土) 14:54:55 ID:hS7pOvRn
2 GET!
タダタケ最高!
宜しくね!

3 :名無し讃頌:2006/08/05(土) 17:44:59 ID:G7WP7X0Q
タダ酒は美味いとはよく言ったもので

4 :名無し讃頌:2006/08/05(土) 23:24:36 ID:OBVmskwg
多田より高価いものはない。
所詮民俗音楽。

5 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 09:13:29 ID:v3kNDKEn
合唱は、芸術だ!

6 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 10:16:21 ID:5XDBc4rU
合掌も芸術だ!
マカハンニャハラミッタシンキョー

7 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 10:18:21 ID:fDDYoTgn
こりゃひどい

8 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 10:20:31 ID:v3kNDKEn
世界の「タダタケ」

9 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 11:29:12 ID:fDDYoTgn
世界のおっさん

10 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 17:03:52 ID:FxfNcnEk
>>8
タダタケ作品は、西洋古典音楽の日本(必ずしも現在じゃない)への翻案と
見ることができると思う。
世界が西洋のみならこういう発想もあるが、実際世界には中南米あり、
アフリカあり、アジアありで、大体西洋というか欧州の中にもジプシーあり
移民の音楽ありで、タダタケ音楽ってその中のごく一部の一部の折衷音楽。
逆に日本の一般男声合唱団が欧州に旅行して現地で愛唱曲として歌うことは
あるけど、まぁウケはいいみたい。

11 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 18:46:59 ID:X7rYnSGG
妄想家のスレ

12 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 21:30:15 ID:v3kNDKEn
>>000000009
私も世界レベルになっていたのか!先生と同じですね。

13 :名無し讃頌:2006/08/06(日) 23:40:46 ID:nRv1CitK
ローカルだからこそ、光るものもある。

でも自分が世界っていうのもつまらんね。

14 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 06:51:24 ID:jnOP/Lhb
>>0000000000000000012
たぶん、「馬鹿さ加減」が世界のレベルかもしれない!
顔が見えないから書いているが、コンパクトな声は
県立音楽堂でね!
タダタケ最高!音楽は世界との融合!
もとを正せば、ホモサピエンスつながりですね。

15 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 12:09:54 ID:FbW3YR1I
>>12,14
そのアンカーでレス先がポップアップされたw

16 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 13:33:02 ID:oUK1dmFt
で、その「タダタケ最高」をより若い世代に伝道するには
どうしたらよいだろうか。(信仰告白の次は伝道ですよ。)
今のままだと、タダタケ、まじに終わっちゃうよ。

17 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 13:55:16 ID:d+vapSxh
若いもんに媚びるような曲は書いて欲しくないけどな。

18 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 18:48:17 ID:jnOP/Lhb
>>16
「伝導=沢山歌うこと」ですか。
でも、なかなか終わらないと思う。
最近の若者は栄養が良すぎて血液の成分分布が良くないが
タダタケの世代は、栄養も不十分な為、長生きしてますからね。
まだまだですね。


19 :16:2006/08/07(月) 21:10:36 ID:ni90gsWy
>>18
あのう、伝道と伝導とはちがうと思いますが・・・・
それとも、タダタケの魅力って、伝導するのかしらん。怖い。
沢山歌うこと・・・人前で、それなりのメッセージをもって、ですな。
それともなんですか?「正調タダタケ」なるものを作るつもり?

ふと思ったのだが、「タダタケ世代」=「団塊の世代」なんだろうか?
それだったら世代的にはしぶといな。

20 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 21:14:39 ID:PvN8QO2R
{男声合唱}多田武彦を賛美する{だけじゃない}
http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/chorus/1116047968/

21 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 21:43:05 ID:jnOP/Lhb
>>00000019
無意識のうちに伝導と書いてしもた。
そうですね。
私達に出来ることは、ただ歌うことだけですね。
合唱をやられる方は、基本的に思想中正、それを宗教まがいに
する団則を持っている合唱団は特異だと思います。(ほとんど無い)
私がタダタケを始めて聴いたのは、38年ぐらい前の話ですね。
「柳河風俗詩」でした。

22 :21 :2006/08/07(月) 21:44:24 ID:jnOP/Lhb
始めて→初めて

23 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 22:20:14 ID:+yM2GfyY
自分が初めて聴いたタダタケは「雨」だった。
未だに、どこがいいのか解らない…orz

24 :名無し讃頌:2006/08/07(月) 22:57:20 ID:jnOP/Lhb
私は、「雨」を聴いたことが無い。
ですが、歌ったことはあります。
和音に包まれて「良さ」を感じたなあ。
和音に守られて歌っている感じ、主旋律意外のハミングは
「雨の」ように感じたなあ。
詩の内容も「死」を意味していて実に綺麗だ!
決して私は、死を賛美しているわけではないが、
作品としては、最高!

25 :名無し讃頌:2006/08/08(火) 11:43:27 ID:hlWMS5wK
聴いたことはないけど歌ったことはある・・・・
そういえば、「雨」の終曲って、愛唱曲ステージかアンコールか、
ないしは卒団演奏会でしか聴いたことがないような気がする。
歌った回数は聴いた回数の倍以上になりますね、僕も。
打ち上げ等々で歌うからね。
しかし、同席のこの曲を知らない人にとっては
「妖しい宗教儀式」にも見えるかもしれなひ。

26 :名無し讃頌:2006/08/08(火) 12:08:41 ID:hlWMS5wK
「雨」の終曲について思うのだけど、
プロの作曲家だったら、あんな和声進行を「臆面もなく」書けないような気がする。
あまりに素朴すぎて、どこかで聴いたような音楽に聴こえてしまうから・・・
日曜作曲家としてのタダタケ先生に乾杯。(昼だけど)

27 :名無し讃頌:2006/08/08(火) 15:17:59 ID:emYDVuQz
和声進行が音楽のすべてと思ってる奴がいる悪寒

28 :名無し讃頌:2006/08/08(火) 16:27:30 ID:13mFe5oj
『雨』の終曲のソロで女性客数名を泣かせた俺が来ましたよ♪

29 :名無し讃頌:2006/08/08(火) 18:04:43 ID:nm2v32tC
>>28
そんなに恐かったの?

30 :名無し讃頌:2006/08/08(火) 18:56:18 ID:IXnqEeuq
シンプル イズ ベスト!
複雑は、いまもの、わからん。

31 :名無し讃頌:2006/08/08(火) 22:04:19 ID:4QhN3LyK
前にも書いたけど、
「雨」の和声進行と、富士山の終曲のコーダの和声進行は同じ。
タダタケ先生ご自身がおっしゃっておられた。


32 :名無し讃頌:2006/08/09(水) 12:20:57 ID:/efBzyGU
コード進行で言うなら
「北斗の海」終曲の最後の部分と
草心第一の「雨」の最後の部分は瓜二つ。

♪ゆるい丘々が〜
つ〜ら〜な〜る〜
(しどたいら〜おんせ〜ん)(藁

33 :名無し讃頌:2006/08/09(水) 15:21:49 ID:g3JBPmHv
曲知らなくても

多田武は聞いたらわかる。

34 :名無し讃頌:2006/08/09(水) 15:50:24 ID:SY8vT9rd
ここって妄想しか書き込めないの?

35 :名無し讃頌:2006/08/09(水) 18:24:58 ID:ItOScsPK
そう言うあなたも。

36 :名無し讃頌:2006/08/10(木) 21:44:15 ID:2xUmYmFg
もうそう竹

37 :名無し讃頌:2006/08/11(金) 07:21:51 ID:emu6bPUt
世界を震撼させる妄想とかあったら書いてください。

38 :名無し讃頌:2006/08/11(金) 08:47:30 ID:JKfOB+5s
月夜妄想の図

39 :名無し讃頌:2006/08/12(土) 07:03:52 ID:ZEgrnYD+
世界の「タケシ」
世界の「タダタケ」
今日演奏会だ!
神奈川県でやる演奏会にエキストラで出ます。
残念ながら、タダタケは、ありませんが、、、、。




40 :名無し讃頌:2006/08/13(日) 06:24:16 ID:VxkOAAVv
「世界のタダタケ」より
「タダタケの世界」のほうが
表現として適当かと。

41 :名無し讃頌:2006/08/13(日) 11:21:05 ID:Y4BDcXjY
>>39世界を震撼させる

42 :名無し讃頌:2006/08/13(日) 21:50:41 ID:Ul657plb
>>41
いや、タダタケ関連の妄想は自分たちの中に閉じこもって狭い世界を作ろうと
するのであまり震撼はしないのよ。
そんなに蛸壺が好きなら、入ってなさい・・・的な。

43 :名無し讃頌:2006/08/13(日) 22:34:52 ID:E6kej2ZC
アンチってうざいね。
狭い世界ってのも妄想だし。

44 :名無し讃頌:2006/08/14(月) 06:50:25 ID:fVjZOBRK
そう、うざいね。
蛸壺だって十分広い世界なんどぞう。
自分たちだけで陶酔してなにが悪い?

45 :名無し讃頌:2006/08/14(月) 12:40:53 ID:VTqyyKv5
う〜ん。
わたしは、哲学者じゃあないから難しいことは解かりません。
ただ、好きだから歌う。(ただ;タダタケ)
好きだから食べる。
好きだから書く。
その積み重ねた結果として、このようになっていただけのこと。
本当に自分の素直な気持ちを表現したいだけです。
その結果として「蛸壺」?
私は専門的に?、ひとつの世界を歌っている訳ではありませんが、
もしそのようであれば、さらに素晴らしいことだと思いますね。
それは、個人の考えとしてむしろ肯定されるべきであって
否定すべきものではないと考えます。
もし、否定する根拠があればそれなりの根拠を挙げるべきであると
考えます。
自分なりの考えを先生以外の他の作品を例にあげて書いていただくのも
良いことでしょう。
ただ、熱心なファンを相手に否定まがいの意見を書いても
それは、ジェラシーとしか感じられないのが今のわたしの
気持ちです。
でも、逆に嫌いだから書く、嫌いだから肯定はしないという
考えも自然な成り行きでしょう。
その場合も、事例を挙げて意見を書けば、説得力もあるでしょう。
世の中にある、いろいろな作品を偏り無く取り上げることに関しても
否定はいたしません。
このスレは、すべての方がファンであると思えてなりません。
好きで集まるが、程度の差が警鐘を鳴らす結果となっているのかもしれません。
アンチとファンの差は紙一重
ファンになる恐れは、捨てて素直な気持ちで取り組めば宜しい
のではないかと思います。
これは、宗教ではありません。
ただ見て聴いて、気に入り、気に入らず、歌うか、歌わないか、
聴くか、聴かないかの問題だけだと思います。
ただ、妄信的になりすぎろことがあるとすれば危険であると
思います。
ただ、作品としては偏り無く取り上げて、再度取り上げるか
否かは、好き、嫌い、作品に惚れるとかいう問題なのでしょう。
これが、純然たる趣味の世界であり、宗教とか哲学と
は別の問題として扱われるべき問題です。
だから書くなというわけではありません。
それは自由です。




46 :名無し讃頌:2006/08/14(月) 15:26:07 ID:sorg356j
妄信ってのが妄想

47 :名無し讃頌:2006/08/14(月) 15:57:00 ID:6/neIgZk
>>45
どこを縦読みしたらいいの?

48 :名無し讃頌:2006/08/14(月) 17:41:59 ID:VTqyyKv5
読まないことも自由!

49 :名無し讃頌:2006/08/14(月) 17:43:18 ID:VTqyyKv5
ps
あまり書くとスレがつぶれるから止めとく!

50 :名無し讃頌:2006/08/15(火) 09:25:33 ID:rvQHdxXV
とりあえず次行って見ようか!

51 :名無し讃頌:2006/08/18(金) 07:08:10 ID:vzVXHW/i
男声合唱といえば、タダタケ無しには語れない!

52 :名無し讃頌:2006/08/18(金) 16:40:27 ID:BFtIFBx2
>>51
釣りか?


53 :名無し讃頌:2006/08/18(金) 20:16:51 ID:7otXqlQb
因みに、ここは殆どが釣り。

54 :名無し讃頌:2006/08/18(金) 20:47:11 ID:vzVXHW/i
はい。

55 :名無し讃頌:2006/08/18(金) 20:48:01 ID:vzVXHW/i
ほんまです。

56 :名無し讃頌:2006/08/18(金) 22:56:51 ID:zatoqHMr
>>51
じゃあ、釣られてあげようかな。
とはいうものの、あんまり引っかかる要素がないんだよなぁ・・・・
精々、「日本の」「日本の大学の」なんて接頭語がいるぞ・・って
くらいだろう。
そういえば、昔、日本の大学の男声の発声法を「国籍不明」と
喝破した人がいたな。

57 :名無し讃頌:2006/08/19(土) 23:34:27 ID:RnAY/2DZ
>>45
ついでにこっちにも反応してあげよう・・・・

自分の「考え」を書くのではなく、自分の「思い」を書いているから
妙に取り留めのない文章になっちゃっているのだが、
自分が好きだから・・・ばかりでなく、自分がその主題に共感するから、とか
曲そのものの自己主張が魅力的だから、とか
普段でないような感覚世界に連れて行ってくれる、とか。
なんかそういうものが欲しくなると、タダタケでは物足らないんですよ。
まぁ今になってみればタダタケの描く世界でも十分異世界といえんことも
ないけど。

58 :名無し讃頌:2006/08/20(日) 00:23:07 ID:N9/3DYmb
むちゃくちゃ褒めちぎる奴とムキになって否定する奴とのスレ


59 :名無し讃頌:2006/08/20(日) 01:11:29 ID:yIQkg/Hd
ムキになってる奴も心底嫌いなアンチでもなんだな。
基地外のおっさんはホント扱いづらいぜ!

60 :名無し讃頌:2006/08/20(日) 06:52:49 ID:KpGGPGeQ
そもそも真性多田アンチだったらこんなスレ自体を無視するよ。
多田作品なんかに付き合っている暇なんかあるか!なんてね。


61 :名無し讃頌:2006/08/22(火) 20:46:57 ID:f0Ih+j8o
過去の日本の合唱における発声法は、ビブラートがコントロール
されていない合唱団も多く、それに比べ海外では、ビブラートを
控えて響きで豊かに歌う唱法でした。
それをもって、国内では日本の合唱は技術レベルが高いが声の
深みがないとか言われていた。
現在でもこれが信じられていることは、悲しいことなのか
嬉しいことなのか。

「国籍不明」とは、こんなところから来ているのか?


「日本の」「日本の大学の」なんて接頭語がいるぞ・・って

タダタケは、日本人の作曲家であり、大学ばかりでタダタケが
歌われている訳ではないし、大学で歌われているなら
国内の中心で歌われている訳であり、日本の中心で
歌われていることになる訳です。





62 :名無し讃頌:2006/08/23(水) 15:57:41 ID:LWWGLnCo
うむ、よくわからんがそういうことだw

63 :名無し讃頌:2006/08/23(水) 22:04:14 ID:GQcWs1pl
以上をもって、タダタケは、健在であり、現在彼の作品はわが国の中心で
歌われているというお話でした。

64 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 14:02:43 ID:zNURISLB
いやぁ、世界の中心でタダタケを歌う のほうがよろしいかと。

65 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 18:32:31 ID:RW/mduBR
そう書こうと思ったが、すごく遠慮した。

66 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 21:06:23 ID:dJ0mzwrJ
それがリメイクされると、「僕の、世界の中心は、タダタケだ。」となるわけだな?

67 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 21:22:11 ID:RW/mduBR
このスレは、「自制するすれ」、もしくは「出る杭は打たれる」すれ。
みなで、燃える気持ちをどれだけ押さえて冷静になれるか!のすれ。
わたしは、気持ちをストレートに表現するタイプの人。
だから、「世界」と書くのが本物の私。
みなさんのおかげで、冷静に歌が歌えるようになりました。
でも、やはり、タダタケは、私の世界では世界一!
悔しいかい?
とかくと反発を受けること必定!


68 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 21:31:20 ID:RW/mduBR
ps

この位書けなきゃタダタケの合唱できまへん。


69 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 22:18:08 ID:4PkDPf4v
と、爺さんがオナニーしながら申しております。

70 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 22:26:13 ID:RW/mduBR
もてもてのお兄さんに向かってそんなこと書くと、
また、素敵な「LOW A」ボイス聞かしちゃうよ!



71 :名無し讃頌:2006/08/24(木) 22:29:36 ID:RW/mduBR
ここもすっかり基地外(おいら)のスレになってしまった。
そろそろ、俺も引退だな!

72 :名無し讃頌:2006/08/25(金) 00:11:17 ID:Zab/DUQ9
>>68
その通り!
ついでながら、なんとなく月を眺めているような冷静な演奏より
暑い重いのぎっしりつまった演奏を聴きたいもの。
久しい前から、なんか「お月見」ばかり聴かされているような気もするぞ。

73 :名無し讃頌:2006/08/25(金) 18:50:40 ID:rhJKicKS
「あたりさわりのない演奏がいいんだ」
これがコンクールの定番です。
あとは、右に習え
確かに、癖の無い演奏を追求すると、詰らない演奏になる。
この辺りで、個性を活かす合唱が追求されてもいい。
合唱人口のこと考えると、やはり合唱団の個性創造が課題ですね!
それで、タダタケ沢山歌えや!

74 :名無し讃頌:2006/08/25(金) 21:59:10 ID:3D9+ou1Z
>>73
先生!最後の一行への連関がわかりませーん。
たくさん歌うのもいいですが、歌う側の「覚醒」っていうのが必要ではないかと
思いまーす。

75 :名無し讃頌:2006/08/25(金) 22:17:44 ID:rhJKicKS
う〜ん。
ワシは、木に登りそうじゃわい。
つまり、合唱を活性化させるには、タダタケ先生が必要と言うことじゃよ。
急にふけたな29歳の私。

76 :名無し讃頌:2006/08/25(金) 22:21:03 ID:rhJKicKS
ps
「覚醒」は必要じゃが、あくまでも私たちは、お客様に演奏を聞かせる立場、
少しの「覚醒」ならいいが、「覚醒」するのは客側ですわ。
練習なら別じゃがね。


77 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 07:31:28 ID:EgspVPUt
合唱団の個性創造というと・・・・
一般の合唱団だと、創立者(単数ないし複数)の個性が増幅されたようなケースが
多いんじゃないだろうか。
学生さんは・・・なんか最近個性がなくなってきたぞ。危険。
昔はたとえば大久保先生が発声を見ていても、各大学とも個性があって楽しかった
ものだが、それが崩れかけたのは、平成初頭のKWANSEIの大コケあたりからかな。


78 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 07:32:15 ID:EgspVPUt
結果論だが・・・
タダタケが学生合唱を滅ぼした。

79 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 08:10:04 ID:7ZkvtRMm
私の高校の合唱部の先生(OB会合唱団→現一般合唱団)
も同じことを言っていたなあ。
合唱における、作品の内面(内部表現)について無知な指揮者
が、「タダタケが男声合唱を滅ぼした」とか言っているのを聞くが、

正統派の指揮者は、そんなこと言わない。

一部の意見を持って、それをあたかも全体意見と決めるのは
悪の粉飾の極みだ!

タダタケの作品を表現しきれない愚か者の指揮者あるいは、
作品を歌いきれない愚か者の声楽家の言葉に耳を傾けることはない。

私は常々言っている(書いている)
だから、「人が何と言おうと良い作品は良い!」

「結果論だが・・・
 タダタケが学生合唱を滅ぼした。」
あまり根拠のないことを書かないほうがいい。
書くのは、自由だが。


反論するなら、意見(根拠)を述べなさい。


そういえば、私も大久保先生のボイトレを受けたことがある。
そのとき、私は先生に「シャリアピン」のようですねと言われたことがある。
先生のバリトンソロは、窓ガラスが割れるような迫力でしたね。






80 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 08:19:24 ID:7ZkvtRMm
ps
最近は、タダタケ、清水脩の作品を歌えない男声合唱団が増えた気がする。
合唱スタイルの変化により、実力の無い合唱団が多くなっのだろうか?
チェストボイスが肯定されない昨今、バスの実力も落ちていることも確か
ですね。
あと、ファルセットのコントロールが上手く出来ない、TOP
の出現も、良い作品が歌いきれない要因にもなっているような
気がします。


81 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 10:56:04 ID:erk02Jmc
>>79>>80
長ったらしいが、正論だな。
多田武批判なんて誰でもできる。問題はそういう曲を
作品として物に出来る実力があるかだ。
ないやつがアンチ化してるんだな。

82 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 11:11:31 ID:LVVADYii
>>79
お気持ちは推察するけど、あくまで「結果論として」なのだ。
タダタケ作品は、歌っているものを堕落させる、一種の麻薬を持っているんじゃない
か、と思う。


83 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 11:15:08 ID:erk02Jmc
妄想

84 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 11:37:04 ID:7ZkvtRMm
>>81
その通りです。
上手く短くまとめて頂きました。

和音の隙間が多いため、音のよりどころを見つけることが出来ない
歌唱法では、タダタケは無理でしょう。
アンチさんのレベルが露呈致しました。



85 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 11:44:59 ID:7ZkvtRMm
>>84

和音の隙間が多いため→声の響きが少ないため和音が繋がらない状態を示す。

86 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 12:24:50 ID:7ZkvtRMm
以上は、タダタケを選ぶのではなく、選ばれてしまった一例でした。

87 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 13:04:03 ID:vA9knLxZ
>>96あたりが言いえて妙かと思う。
確かに僕なんぞレベルはたいしたことないけどさ、
なんか考え方そのものが少しついていけないところがある。
このご時世、相当なものをつっこんでやらんと表現としてはモノにならないよ、
タダタケは。
作品自体が導いてくれるわけじゃない、でも歌う雰囲気だけで満足してしまう
それが恐ろしいのだよ。
だから「正統派」とか「本当の」とかいう言葉は使いたくないわけ。
傍から見るとアブナイ人にしか見えないからね。
そういう危険を、タダタケ作品は持っていると思う。

作品そのものの評価としては、今の時代にオリジナリティをもつのは結構難しい
というのと、作品背景そのものが過去の時代になってきて、共感を注ぎ込む
のが難しくなってきたんじゃないか、と思う。

88 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 13:44:09 ID:7ZkvtRMm
楽しく歌い、語らう。
そこには、危険など無い。
充実感と幸福感があるのみ。

危険と思うことこそ危険。

タダ好きで、タダ歌う。

思想も宗教も無い。

そこには、古いも新しいも無い。

好きなものを好きに歌うだけ。

古い新しいなどと言っていたら、クラシックなど存在しないはず。


50年60年で、古い新しいを語るのは時期尚早だと思う。

89 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 13:53:23 ID:7ZkvtRMm
ps
風説の流布に惑わされるな。
間違いでもいいから自分の意見をもて!
これおいらに言い聞かせてるんだwa。

90 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 13:53:51 ID:aKnlkM5k
とりあえずおっさんは麻薬に浸りすぎだ

91 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 15:41:19 ID:7ZkvtRMm
歌い手は、常に冷静でなくては、音程とか声のボリウムに影響を与える。
冷静にただ歌えばいいのだ。
でも、理性でコントロールできる歌い手は、果たして何人いるでしょうか?

タダタケ最高!

俺は最低!

でも「タダタケ最高!」


92 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 18:43:31 ID:7ZkvtRMm
>>77
個性を創造するためには、合唱コンクールを控える?
規制の枠の中に「合唱団」を閉じ込めないことなのか?

93 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 19:02:14 ID:j9eT7ClG
嗚呼ほめ殺しw

94 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 19:49:22 ID:7ZkvtRMm
いろいろ言われるが、やはりタダタケを
合唱してると、絵が浮かぶのもタダタケ
ほかの作品では、あまり絵が浮かばない。
彼の作品には、背景の画像、色彩(音色)が鮮やかに表現される。
詩と音の見事な融合がある。
そして歌い心地の良さ!
決して簡単に歌える曲ではないが、何度も何度も歌い、苦労して
完成した作品をホ−ルで歌い終えた時の満足感は確かなもの。
自己満足であれた他己満足であれ苦労すれば苦労したほど
満足感も数倍となり、苦労などすぐに吹き飛んでしまいますね。


95 :名無し讃頌:2006/08/26(土) 21:20:40 ID:7ZkvtRMm
多田武彦データーベース
ttp://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/1957/index2.html

96 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 00:58:18 ID:qPiOdDE1
>>94
おっさん様、アンチ誘引もほどほどに…

97 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 01:02:59 ID:trtCkWR/
確かにほめ殺しだよなぁ。
逆に、反論なんかせずに放置してがんがんに書かせておいたほうが、
結果的には多田先生に対する悪影響が出てくる可能性すらある。
だいたい十や二十歳のガキじゃないんだから。

98 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 07:00:22 ID:tRvuu/B1
(男声)多田武彦を賛美する(だけじゃない) 2
そもそも荒れるすれの題名だ!
ここは、
「ファン」と「アンチ」が同居するすれ

あちらは、「多田武彦のすれ」荒れないスレだ!
刺激が少ないから伸びないそれだけ。

99 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 07:04:22 ID:tRvuu/B1
ただ反発するだけなら
「荒らし」
だから
具体的に意見を述べよ!
こんなことなら
撤収する人も増えるだろう。

100 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 07:45:44 ID:F6M+Jq9o
>>99
激しく同意。
というか、心します。

ご自身の心情吐露も結構だけど、第三者が理解できるような、具体的な意見が
大切。


101 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 09:30:45 ID:tRvuu/B1
ファンとファンになりそこないがアンチを装うすれ!
にしてはだめだ!
エネルギーの浪費でつまらん。
毎回同じことの繰り返しだ!
何か違う方向、未来が見えるプラス思考出なければいかん。
ではないでしょうか?
愚痴るスレ?

102 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 12:18:38 ID:EmH2RfAU
おっさんがいるから荒れるんだよ

103 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 17:16:10 ID:tRvuu/B1
そうですね。
私が来る前は、このすれも、もう少し品があり、アカデミック
だったような気がします。
もとに戻しましょう。

104 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 19:23:01 ID:6GrZLkC8
>>103
しばらく書き込みは控えたほうがいいと思います。(・・・自作自演もやめたほうがいいと思います)
ネット上で意見を書きたいのなら、ブログで書いてみてはどうでしょう?

105 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 20:51:05 ID:tRvuu/B1
>>104
ここでは、自作自演なんかしとらんぞ!

106 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 20:53:48 ID:tRvuu/B1
>>104
勝手なこというなよ!

107 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 20:57:04 ID:tRvuu/B1
腐ってるな!

108 :名無し讃頌:2006/08/27(日) 22:51:37 ID:3nJS//BF
だいいち、おっさんは自分が荒らしの原因になってることを自覚汁。
それすら自覚できないようだったら大人しく退場汁。

109 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 11:00:36 ID:r+sH0ouf
解かってるさ、刺激しすぎてるからな。

110 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 11:01:33 ID:r+sH0ouf
釣られる方もどうかと。

111 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 11:17:14 ID:r+sH0ouf
いいんじゃないの、「題名が喧嘩するスレ」だから。
スレを伸ばすための工夫が裏目に出ることもある事例1。
アンチを同居させるスレ
意見を戦わすスレ(ソフトに?ハードに?)

誉め殺しと思う人は、アンチ
誉めることが気に入らないから。
タダタケについて考えていることを書かず
ケチだけつけるアンチ。
これらの事象から判断すると、
私の判断では、アンチ90%と見た。

タダタケファンは、リードオンリーメモリー

やるんならとことんやったら。

はいさよなら!

112 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 11:45:18 ID:r+sH0ouf
これがほんとの自作自演
ttp://www.geocities.jp/chorusjapan/index.html


113 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 14:50:52 ID:PknW9hEK
>>111
はい、元気でね。
(いい人だったのになぁ・・・・)

114 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 16:39:56 ID:r+sH0ouf
と、爺さんがオナニーしながら申しております。



115 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 16:41:24 ID:r+sH0ouf
今度は、アンチで行こう。

116 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 20:05:14 ID:r+sH0ouf
「結果論だが・・・
 タダタケが学生合唱を滅ぼした。」


 合唱団の隆盛は、どこで決まるのか?
 
  合唱団の技術的なの責任を負うものは、指揮者である。

  よって「タダタケが学生合唱を滅ぼした。」とあるが

  学生合唱が滅びたと仮定すると、 
  
  学生合唱を滅ぼしたのは、指揮者である。

  「タダタケが学生合唱を滅ぼした。」

  というのは、間違いである。

  
  指揮者は、選曲に関しても承認している筈であるから、
  選曲を拒否しなかった責任と指導不足が原因ということになる。

  「合唱団の評価に対する責任は、すべて指揮者が負う。」
  この基本的なことを知らない人間の言うことです。

  指揮者が負うべき責任を、技術不足の指揮者がその作品の
  作曲者に負わせるなどという無責任な意見は通るわけがない。
 

   
 
 
 




117 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 20:19:39 ID:r+sH0ouf
と少し真面目に書いてみた。

118 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:12:07 ID:M41IhAam
>>116
失礼だが、ご自身、学生合唱の経験はありますか?

119 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:14:06 ID:wYVQ7M2a
>>105-107
テラワロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

120 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:19:57 ID:r+sH0ouf
「確かにほめ殺しだよなぁ。
 逆に、反論なんかせずに放置してがんがんに書かせておいたほうが、
 結果的には多田先生に対する悪影響が出てくる可能性すらある。
 だいたい十や二十歳のガキじゃないんだから。 」

 いいじゃあないですか、
 意見を戦わして「真理」を追究しましょう。

 これが、このスレの「意味」「意義」ですから。

 先生の汚名を晴らすのが「ファン」の勤めですから。

 どれだけ、作品を愛しているかを見せてくださいよ!



121 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:21:59 ID:r+sH0ouf
>>118
少しありますが、なにか?

122 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:23:07 ID:wYVQ7M2a
>>120
日本語でおk

123 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:25:37 ID:r+sH0ouf
日本語でおk ?



124 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:27:26 ID:r+sH0ouf
>>118
中学3年〜大学4年


125 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:56:48 ID:r+sH0ouf
アディオス アミーゴ

126 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 21:58:12 ID:KdXMPvfF
>>121
指揮者に責任があるというなら、
学生指揮者なのか、あるいは顧問(外部)の指揮者なのか、という問題はありますね。
学指揮の責任というなら、確かにご本人の才能の問題もあるけど、団体自体の
方針とか、学生団体一般の風潮とか、いろいろな問題があると思いますが。
顧問(外部)の指揮者というなら、そもそもこの方々は音楽について系統的な教育学修
を受けているか、学生時代から指揮者として音楽の才能を認められ、さらに精進したか。
いずれにせよ、日本の学生団体の場合、割と学指揮が強く、こういう「先生方」は少し
距離をおくのが普通かと思いますが、それでもご自身の指導している団体が上達すれば
ご自身の声望もあがるので、杜撰なことはしないはず。

学生合唱を滅ぼしたのは、あくまで団体がわの問題としては、マンネリズムと活動の
肥大化が挙げられるかと思いますが、タダタケ先生の作品群は丁度そこにはまって
しまった訳です。だから「結果的には・・・」なわけで、タダタケ先生を断罪せよ!
などという人は、おそらくあなたの昔の先生を含めていないかと思います。

127 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:15:20 ID:r+sH0ouf
「結果論だが・・・
 タダタケが学生合唱を滅ぼした。」

 この言葉は、非常にインパクトのある言葉だと思います。

 指揮者の責任についての指揮者は、
 「演奏会において、指揮をしていた方」→練習して、本番に入る。
  あるいは「コンクールにおいて指揮された方」→練習して、本番に入る。
 これが、一般的ですね。

  当時、国内の混声、男声合唱団を含めすべての合唱団がタダタケ先生
  の作品を歌っていた訳では無いと思いますが。 
  先生の作品が多く歌われていたことは確かですね。

  合唱演奏で失敗して本当に恥をかくのは、団員ではなく
  指揮者だと思います。
  ですから、指揮者の責任は重いのです。
  逆にそのように言い切れる指揮者こそ立派な指揮者
  だと思います。

   

 

128 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:19:10 ID:qdFjbl02
いい加減うざいんだが。
人の話聞かずにウンコみたいな書き込みしてるんだったらやめろ。

129 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:20:35 ID:r+sH0ouf
through

130 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:23:17 ID:r+sH0ouf
合唱指揮教本見てね!

131 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:35:25 ID:wYVQ7M2a
仕事もせず一日中荒らしか
おめでてーな

132 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:45:22 ID:r+sH0ouf
仕事は、教員

133 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:46:39 ID:HCdM+Si+
さて、ひとまず睡眠を取りませんか?
ネットの時間としてはいささか早いけど。


134 :名無し讃頌:2006/08/28(月) 22:49:37 ID:r+sH0ouf
はい。お休みなさい。

135 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 20:59:21 ID:kqNXrcGi
「結果論だが・・・
 タダタケが学生合唱を滅ぼした。」

 背景は、読めばわかるが、根拠が薄いな!


 タダタケの「強み」、「弱み」

 「弱み」のどの部分がどんな影響を与えたとか。

 学生合唱が滅ぼされたならば、どの程度衰退したとか
 各大学における人数の推移とかグラフで示してくれ!

  





136 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:01:02 ID:kqNXrcGi
つまり、データで示してください。

137 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:08:53 ID:dh1NdPdd
はい。データ
http://yamakodou.blog54.fc2.com/blog-entry-9.html

138 ::2006/08/29(火) 21:23:29 ID:p+1nCm/6
タダタケと関係なしw

139 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:25:35 ID:kqNXrcGi
東西4連だけか!

140 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:36:19 ID:kqNXrcGi
軍隊では、指揮官
合唱では、指揮者
と相場は決まっているんだ。

「滅びる」の意味は、


   なくなる。絶える。滅亡する

 まだ、残っているではないか?



141 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:37:23 ID:kqNXrcGi
嘘つきだなあ。


142 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:37:24 ID:tFZiYIO6
>>135
漏れとしても、東京六連か関西六連(演奏会はなくなったが)あたりの意識しか
ないが、そのレベルですらよれよれになっている団体が複数あるのは確かだ。
中には大学側のてこ入れでなんとか回復したような団体もあるが、平成初頭に
比べてかなり衰えているのは確か。

143 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:39:26 ID:kqNXrcGi
それと、タダタケの関係は?>>0000126

144 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:42:39 ID:kqNXrcGi
そのころから、団体より、個人的に楽しむと言う風潮あったんじゃあないの。

145 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:42:48 ID:tFZiYIO6
ついでだが、多田作品の演奏頻度の問題。
これは「自称本スレ」でも、漏れのまわりの噂でも「めっきり減った」と
いうことになっているが、これも数値的には表明されていない。
調べる必要がありそうだな。

まぁ、言い合いに勝っただけで「今でも盛んに演奏されている」式の
もの言いをする手合いもいることだし。


146 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:48:40 ID:kqNXrcGi
「結果論だが・・・
 タダタケが学生合唱を滅ぼした。」

なくなる。絶える。滅亡する

 まだ、残っているではないか?

データで示されないものを信じるのは如何なものか。

 洗脳されたのなら別だが、、、、、、、。




147 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:53:30 ID:kqNXrcGi
いろいろ考えて見ると、
言葉自身が間違いだな!

「結果論だが・・・
 タダタケが学生合唱を滅ぼした。」




148 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 21:57:56 ID:kqNXrcGi
「タダタケが日本の男声合唱をだめにした」
と言っていた指揮者が
 来年2月ごろ「わがふる」の指揮をやるようだ!
 

149 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 22:08:52 ID:hAaoqgGh
ブ ロ グ で や れ

150 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 22:27:14 ID:tFZiYIO6
いやぁ、こちらのスレに行ったほうがよろしいかと

{いきなりガッと}多田武彦スレ{タダタケ}
http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/chorus/1115651455/l50

本当に愛しているなら。



151 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 22:29:23 ID:ym4tIEgD
途中に絶叫が入る曲がトラウマ

152 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 22:34:41 ID:dh1NdPdd
変なのを誘導しないでくれ
こっちが隔離スレなんだから

153 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 22:36:53 ID:hAaoqgGh
>>150
なにやってんだ馬鹿

154 :名無し讃頌:2006/08/29(火) 22:57:27 ID:+IWH1wTF
そーかそーか、
こういう「変なの」をも含めての隔離なんだな。

155 :名無し讃頌:2006/08/30(水) 12:37:33 ID:2RN/25UV
ossannosure

156 :名無し讃頌:2006/08/30(水) 22:10:55 ID:5vB3soFP
The elder brother went out to travel today.


157 :名無し讃頌:2006/09/01(金) 19:00:56 ID:hIoArvRb
教員は、夏休みが終わると急に忙しくなる。
パソコンで、タダタケで遊んでる暇もない。
生徒には、指導を受けなきゃいけないし。
でも、声の補導は任せてね。
今後の課題は、「意見はデータで示す」
それ以外は、断定せず、「I thinnk so.」で示すことですね。
意見の受け売りは、恥をかきますからしないほうが良いでしょうね。
それでは、2005年の過去に時計を戻します。
後は、4649お願いします。
地に平和を!
                          自然無能
 

158 :名無し讃頌:2006/09/01(金) 22:46:56 ID:IukjNLpN
たぶんこの文章、ご本人の中ではつじつまが合っているんだろうな。

159 :名無し讃頌:2006/09/01(金) 23:01:39 ID:IukjNLpN
2005年といえば・・・

>>戦後半世紀にわたって、大学男声合唱界を中心に作品を供給してきた作曲家、
>>多田武彦。
>>今でも大学男声OBを中心に熱烈なファンが多い。

>>しかし、その作品の寿命も、もはや先が見えてきたのも事実。
>>正直、「折衷」「亜流」の匂いを感じるんだな。

>>ごく一部の世界だけとはいえ、半世紀も寿命をもったことは凄いと思う。
>>というわけで・・・・・

てか?(2005年5月)


160 :名無し讃頌:2006/09/01(金) 23:26:41 ID:IukjNLpN
たまたま、関西学院グリークラブのHPを読ませてもらったのだが、
昭和の時代、ほとんど毎年のように定期演奏会でタダタケをやっているのだね。
定演のレパとしては、関西六大学の間でもタダタケの演奏頻度は非常に高い。

関学グリーといえば、「言葉の伝達」という意味では非常に厳しい団体で、
ほとんど演劇部に近いものがあった。少なくとも昭和の時代は。
しかも、リズム感がよく、バランスがよく、あらゆる意味で教科書的な演奏する団体であった。
そこまでやれば、タダタケも自己満足に陥ることはないかもしれない。

平成にはいってから、タダタケは「OB合同」で演奏されることが多くなった。
平成初頭の、他大学に先んじての団体としての大コケ、
そして人数は復活しても、関学トーンそれ自体の混迷。
関六演奏会でH5年とH7年とでは全然トーンが違っていた。
昭和だったら考えられない。

その「OB合同」って、ひょっとして「昭和のOB」が参加して、
「言葉の伝達」を現役に身をもって教えているんじゃないか・・・
推測だが。(希望的観測でもある。)

ただ、たまに団員数を聞くと「えっ」という数字なのが気がかりではある。



161 :名無し讃頌:2006/09/01(金) 23:30:55 ID:hIoArvRb
教員は、夏休みが終わると急に忙しくなる。 (女性を指導する仕事)
パソコンで、タダタケで遊んでる暇もない。
生徒には、指導を受けなきゃいけないし。 (生徒に指導される馬鹿なやつ!)
でも、声の補導は任せてね。       (自分では声が良いと思い込んでいる)
今後の課題は、「意見はデータで示す」  (デ−タを基に検証する体質を)
それ以外は、断定せず、「I thinnk so.」で示すことですね。
意見の受け売りは、恥をかきますからしないほうが良いでしょうね。(自分の意見が無い)
それでは、2005年の過去に時計を戻します。
後は、4649お願いします。
地に平和を!
                          自然無能
 



162 :名無し讃頌:2006/09/01(金) 23:44:19 ID:hIoArvRb
生徒の補導と指導を掛けた「掛詞」
ファイナルアンサー

163 :名無し讃頌:2006/09/02(土) 08:48:11 ID:iVResdfo
過去を振り返るのもいいが、今が大切!
静大のOB、OG演奏会も辻さんが
お元気の頃は、エキストラ出演させて
頂き、演奏会で歌い、そして楽しむことが出来ました。
また、スキルUPのための音楽の旅に出よう。
ファイナルアンサー!



164 :名無し讃頌:2006/09/02(土) 19:28:00 ID:gWmYPYFe
(自然無能)おっさんを賛美する(ほめ殺し)2

165 :名無し讃頌:2006/09/03(日) 18:45:34 ID:7nuQ4u6R
寂寞たる心象風景
傍目悲しき短絡思考


166 :名無し讃頌:2006/09/03(日) 21:14:31 ID:uwaypyZc
寅さんの計算式。


167 :名無し讃頌:2006/09/03(日) 22:46:52 ID:uwaypyZc
(男声)多田武彦を賛美する(だけじゃない) 2

168 :名無し讃頌:2006/09/03(日) 22:53:08 ID:uwaypyZc
とりあえず次行ってみようか!

169 :名無し讃頌:2006/09/03(日) 23:30:46 ID:bbobS78a
>>168
もう来ないんじゃなかったの?

170 :名無し讃頌:2006/09/04(月) 09:16:50 ID:MIzRg5bi
結局、タダタケファンに疎まれるようじゃ、仕方ないわな。

171 :名無し讃頌:2006/09/04(月) 19:04:43 ID:o/gWUAqm
sage知らんのか?

172 :名無し讃頌:2006/09/05(火) 08:50:35 ID:PyPAyAdR
>>137
少し読んでみたが、溜息・・・・

173 :名無し讃頌:2006/09/05(火) 21:40:20 ID:Cf+69sJO
 ほんとうは難曲だった。

174 :名無し讃頌:2006/09/05(火) 23:34:36 ID:JBAoS20N
アンチ釣り?

175 :名無し讃頌:2006/09/06(水) 18:19:59 ID:VCWiN1T+
ファン釣り!

176 :名無し讃頌:2006/09/06(水) 19:44:38 ID:VCWiN1T+
つうか、2000年前後に、何らかの原因で歌がうまく歌えなくなったような希ガス。
そして、その原因により合唱人口が低減したのか?
その原因を、先生方につきとめてもらいたいス!

177 :名無し讃頌:2006/09/07(木) 20:44:05 ID:17J2uD3x
>>176
VIPでやれ

178 :名無し讃頌:2006/09/07(木) 20:57:22 ID:BDfURmAz
タダタケ先生の汚名を晴らしたい。
先生を馬鹿にする子は、早く寝た方がいい。
これでは、旅に出られない。
俺がおかしいのかお前らがおかしいのか。

179 :名無し讃頌:2006/09/07(木) 21:06:49 ID:BDfURmAz
先生の汚名を晴らすのは、ここに残ってる人任せることにする。

180 :名無し讃頌:2006/09/07(木) 23:47:32 ID:17J2uD3x
>>179
だからVIPでやれ

181 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 00:07:32 ID:ZDmYjiDw
やれ?知らん。

182 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 13:40:23 ID:+HyuUV+2
>>178
タダタケ中毒者としての悪い見本を延々とさらしておいて、
なにが「汚名を晴らす」なのかね。
むしろ「汚名」のネタを提供しているのだよ。
贔屓の引き倒しだね。

183 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 14:07:08 ID:+HyuUV+2
あ、そうそう、なんのことかわからないんだったね。
要は「感想」「連想」と「主張」の区別がついていないんだ。
ところがそれはタダタケ作品の毒である
「ステージの上で浸ること」と「聴いている人にメッセージを送る」
この両者を混同してしまうことに、見事に合致してしまうのだよ。

ついでだが、「作品に毒がある」って全然汚名じゃないぜ。
むしろ凄まじい美名だと思うのだがな。
ただ、合唱団の「外に向かう力」というものを考えた場合、
それは「悪名」にもなるのだ。


184 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 16:52:35 ID:ZDmYjiDw
、、、、、、、、、なるほど。
「タダタケが学生合唱を滅ぼした」
の言葉に触発されしまったんだ。
これが「タダタケファンの本心」なのか?
それとも、「タダタケがブームとしてもてはやされたことを」

誇示したい意図があるのか。
いずれにせよ、「滅ぼしたなどと言う言葉」は、時代とたまたま同期してたのか
どうなのか何かわからないのに、たまたま同時期になにか変化点があった
だけで、合唱人口の増減と同期して考え決めつけるのは短絡思考ではないでしょうか。
このような行為は、決して「タダタケファンの仕事」ではないと考えます。
彼らの行なう「このような行為は釣り」なのでしょうか?
いずれにせよ、あなた方が語る「タダタケ」は、奥が深いから良く考えて
物を書かなきゃいけないことは、自分自身少し理解できました。

自分自身がタダタケの中毒者であるかどうかは、よくわかりません。
しかし、なぜか、多くの「タダタケ」の作品が歌いたい、聴きたい
ことは、確かです、それは彼の作品が「心地よい」からです。
パチンコ、アルコール、タバコファンがそれになかなか気がつかない
ことと似ているのかも知れません。


185 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 20:50:13 ID:x+fLhu9+
「学生合唱を滅ぼした」って、主体はあくまで学生さんです。
実際、ある時期にばたばたとこけているように見えますが、
ただそこまでには、長い潜伏期間があると思います。

象徴的な書き方をすれば、各団体には「惰性」という名の重いフライホイールが
延々と回っていて、その「甘い潤滑油」がタダタケ作品であった、とはいえない
でしょうか?そして麻薬的なタダタケの魅力に浸っていて、外に向かう音楽を
おろそかにしてしまっていた。で、フライホイールはますます大きく重くなる
のに、それをまわす力とか軸受の強度とかがどんどん落ちていき、ある時点で
破壊されてしまった・・・。
もちろん、それを選んだのは学生諸君(と私をも含むOB)だったのですが、
タダタケ作品はそれに大きな役割を果たした、とはいえると思います。
まぁ、法政アリオンとかも人数を減らしてはいるのでタダタケが全て悪いとは
いいませんが、麻薬的な危険性があるのは事実です。
だから、「結果的には」なのです。

なお、作品の「毒」だの「悪名」だのを有難がるのは、ヴァーグナー・ファンの
ちょっとした気取りなのかもしれませんね。ヴァーグナーの毒っていうのも
結構三和音の中に潜んでいたりしますから。


186 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 21:08:29 ID:ZDmYjiDw
、、、、、、、、、なるほど。
私には、なかなか難しい話で理解するのがたいへんだ。
音楽つくりで、指導者もいるのにそのようになることが私には理解できません。
定期演奏会もあるのにね、、、、、、、、、、、。

ただ、練習だけで定演も、コンク−ルもなく、ちゃんとした指導者
もなく、合唱団幹部がポリシーも何もない場合は、ありえることだが、

このような立派な学生の合唱団が、>>0000185に書かれているような
自己満足の世界にとどまるとは摩訶不思議。

やはり、まん延した中毒患者のなせる技なのか?
そのようにして事後処理したほうが楽なのか?
他に選択肢は無いのか?
少々疑問有り。

187 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 21:12:03 ID:ZDmYjiDw
ps

「なぜ学生合唱団の人数が低減したのか?」
 の特性要因図をつくり、
 
           原因解析を要す!

188 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 21:16:51 ID:Gys2+Wj0
知ったかスレだたのか

189 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 21:20:36 ID:ZDmYjiDw
ps2
    原因の要因をある程度に絞り込む必要はあると思う。

   「要因をひとつに絞り込んだ」が根拠が薄いような気がします。

  OBの皆様、学生の皆様には「学生合唱の活性化」の使命があると
  思います。
   
  「学生合唱の活性化」するためには、要因をある程度絞込み

   その要因に対して、ひとつひとつ対策を講じて行かなければ、
  
   この問題は「お蔵入りに」なりますよ!
  

  


190 :名無し讃頌:2006/09/08(金) 22:25:10 ID:ZDmYjiDw
ps3
合唱団の衰退と「企画」の良し悪しについて
合唱活動において、本当の意味で「これいいの?」「あれやっていいの?」
はありますが、安定した人数を維持できる合唱団には、それなりの「企画力」
があるような気がしてなりません。
団員を飽きさせない新しい企画をどんどん取り入れて、常に緊張感のある
合唱活動を目指したいですね。もちろんそのようにされていると思いますが。

191 :名無し讃頌 :2006/09/09(土) 01:17:06 ID:ONsw7UnV
ほとんどの有名な大学合唱団にはもはや大御所の偉い先生がついていて
その先生の意向に沿った曲しか演奏できないし、
新しいことをやろうと思っても、OBの圧力も強いし
学生はがんじがらめで新しい面白いことに挑戦しにくい状況にあることが
一番の問題じゃないんですか
学生にもタダタケファンは多いけど
偉い先生がタダタケとか古い曲や演奏スタイルや形式にこだわったり
古いOBが昔を賛美しまくって学生に圧力かけたりしまくってる状況が
問題だと思います

新しいことをやりたくてもしがらみが多すぎてできないのが
今の大学合唱団だと思います

早稲グリとか常任指揮者いなかったり
OBの圧力あんまないから
結構自由にやれるって話を前にどこかで聞いた気がしますが
もしほんとなら
うらやましいです

192 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 06:19:40 ID:ZhAjBIk5
>>188 そうかも知れない・・・・・(苦笑)
>>189 そうですね。文脈上「タダタケ先生の作品だけが悪い」式の読み方もできて
    しまうのですが、少し書き方が悪かったかな。
>>186 私が現役の時代の話なんだけど(昭和です)、合唱団の活動方針はなんか
   ずっと惰性というか慣性で動いていたような気がします。ただ、学生として
   はそれにいろいろ抵抗を示していたのは事実で、タダタケは大好きだったが
   もっと外に向かう作品を!という意識は常にありました。その一方手っ取り
   早く陶酔感の得られるタダタケを愛好する動きも強かった。
   「ある程度形式的な要件を満たさないと音楽とは認めない」などと公言する
   人間が私の同級生にもいるのですが、音楽についてさほど知らない学生を
   合唱団に入れて叩き込んで練習させ(学生さんだしぃ)、自己陶酔にはめれば
   こうなってしまうんですよね。




193 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 07:22:35 ID:+hE9nA6p
「悪いところをさらけ出す」
  これが、問題解決の糸口になるのでしょう。

私は、「合唱団の運命は選曲により決定する。」と思っています。

もちろん、「演奏会の成功、不成功は選曲により決定する。」と思っています。

その理由は、「選曲された作品が、その合唱団に合っているかいないか」
だと思います。

合唱団により、得て不得手、声の特徴、とかあるはずです。
さらに、難易度等を考慮した上で、これらを踏まえた上で選曲は、なされる
べきだと思います。

選曲についてさらに言えば、しかるべき人に選曲して頂くことが1番
であると考えています。

問題は、選曲に関して、責任の所在が不明確になっていることがあるとすれば
問題であると思います。

「指揮者、合唱団幹部」を含む選曲委員会のなかで決める、あるいは
指揮者の責任ですべて決める。

このようにすれば、責任の所在が明らかになる訳です。

このような形で決定されて、はじめて「すべての責任が指揮者、合唱団幹部」
にかかるわけです。

決して学生の合唱団員が悪いわけではありません。
合唱団衰退の責任は、指揮者と合唱団幹部が追うべきものであり、
それを「団員」「作曲家」に転化するのは、本末転倒だと思っています。








 
               




194 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 08:59:24 ID:b1pgNrPG
100%タダタケばかりやってるならともかく、演奏会では他の作曲家の曲もやるだろうに。


195 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 12:05:38 ID:fxX+85Ct
基地外がこのスレからいなくなれば問題解決じゃね?

196 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 12:33:53 ID:+hE9nA6p
>>195
おまえは、大丈夫か?

197 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 12:43:35 ID:+hE9nA6p
過去にも時代の流れで、合唱団の浮き沈みはあった訳だし、
時代と共に、合唱人口が変化しているだけのこと。

198 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 12:59:23 ID:+hE9nA6p
>>195
    おまえは、意見がないのか?
  ただ基地外と言うことしか出来ないのか?

199 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 13:48:35 ID:fRKf6rOp
うん、そういわれてみると少し言葉足らずのところがあったかもしれない。
「タダタケの魅力が・・・」「タダタケの魔力が・・・」という言い方がよかったかな。
もちろん、先生ご自身は歌う人に喜んでもらおうと思って作曲しているのでしょうが、
歌うほうがもっと「手近な」喜びで済ませてしまっていたのが問題でしょうね。
選曲の問題については、微妙な話ではありますね。
団体に企画力があれば「どうしてもやりたい」的な曲も出てくるだろうし、それで
「偉い先生」と衝突することもあるかもしれません。いや、あるのが本当でしょう。
「しかるべき人」のイメージの中でしか大きくなれない。。。っていうのも怖いな。


200 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 14:32:10 ID:jHNm9LHB
基地外字見た妄想スレ

201 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 15:46:29 ID:+hE9nA6p
本来は、
合唱団があり、気に入ってそこに入る。

合唱団という組織のなかで団則にのっとり行動する。
先生が気に入らなければ退団するのみ。
運営方針が気に入らなければ辞めるしかない。
選曲が気に入らなければ、辞めるしかない。
これを無理やりに変えようとすると、問題が発生する。
運営に参加する立場であれば、良い方向に変えて行く努力は必要。
しらし、
合唱団は、指揮者と団役員がセットになってるからなかなか難しい。
特に、大学の合唱団は、ややこしい。

頭の良い団員は、苦労が耐えない。

ただ与えられたものだけを、純粋にこなす学生は、幸せなのかもしれない。




   

 


202 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 15:52:38 ID:+hE9nA6p


(歌うほうがもっと「手近な」喜びで済ませてしまっていたのが問題でしょうね。)

もしこれが、事実であれば、

それは、
歌うかたの「問題」ではなく、そのように指導している指導者

つまり「指揮者」に問題があると書いて置きます。



203 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 17:34:44 ID:gefkZVJX
おっさん死ねば解決するのに

204 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 19:24:33 ID:+hE9nA6p
>>203
コバンザメは、静かにおし。

205 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 19:28:03 ID:+hE9nA6p
やな話なんだけど、くやしいと思うと
まわりで、不幸なことが起きてるんだ。
私の母も同じなんだ。
穴二つの覚悟はないが、、、、、、、。

206 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 19:31:18 ID:+hE9nA6p
これは、若い頃の話だが、、、、、、、、。

207 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 19:47:26 ID:+hE9nA6p
このへんで、おひらきにしよう。

208 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 22:00:35 ID:DsywTKkA
>>201
どうでもいいけどさ、
「しらし、」ってなぁに?
ローマ字KBでもひらがなKBでも、なかなかこういうタイプミスって
できないと思うのだが。

209 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 22:16:10 ID:DsywTKkA
>>205
訳のわからんお話。
というか、ご本人には矛盾も何もないんだろうな。


210 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 22:21:33 ID:+hE9nA6p
しらし→しかし の間違いでした。すまソ
誤字もおかしいが、

「内に向かい歌う」  「外に向かい歌う」

そんなことを作曲家の責任にする甘さが面白いな。

そこで、タダタケが出てくるのがおかしい。

企画力があれば、そんなことは無い。

企画力は、すべてを含むからだ。

211 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 22:31:21 ID:+hE9nA6p
>>209
若い頃は苦しんだ
偶然だと自分に言い聞かせて生きてきた。

212 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 22:39:16 ID:+hE9nA6p
>>205
これは、芝居(釣り)だが
このスレは、甘さでいっぱいだな。
「タダタケの悪用のスレ」と呼ぼう。

 あ!俺のことか!

  そろそろ薬飲まなきゃな。

  「おっさん死ねば解決するのに」
  
   残念ながら確かにそのようですね。

   じゃあ、そのようにしましょう。

   








213 :名無し讃頌:2006/09/09(土) 23:28:08 ID:dZf6wyWW
>>212
もうここには来ないのかもしれませんが一言。

ここはチラシの裏ではないですので、
ブログ(日記サイト)でも立ち上げて書いたほうがいいと思います。
学校の先生ならブログの作り方くらいわかりますよね?

214 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 01:45:42 ID:Db6Q78ra
大変だ。自殺しちゃうよ! 止めないと。

215 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 02:33:02 ID:QZPCQCZw
はいはい止めて欲しいんだね

216 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 06:43:58 ID:jepeyNs/
最初にも書いたけど、
「連想」「発想」と「思考」「主張」の区別がないんだな、この人は。
なにか思いつきで一直線にものを書いてしまう。お互いに矛盾していても
現実と乖離していてもなんとも思わない。
そのくせ単線型の主張をする人で、物事をいろいろな観点から見ようとしない。
話だけがくるくる変わる。相手をすると疲れるわ。
自分の中と外の区別が曖昧模糊としていて、文章によってはこちらで
「自分にとっては」的な接頭語をつけないとつじつまがあわない。
タダタケの毒にどっぷり漬かっているのはわかるが、大体そういう人は
もう少し知性的な文章を書くもの。

いったい誰の「指導」を受けたらこうなるのかね。(>>157 )
たぶん小学校低学年だな。


217 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 06:59:09 ID:jepeyNs/
>>214
はいはい、優しい甘えのスレといたしましては、
「優しき歌」の終曲でも歌ってあげましょうか。

「紺屋のおろく」ほどでもないな。


218 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 07:08:46 ID:z73kK+km
遊んでくれてありがとう。
合唱知らない連中と話すると疲れるわ。
勉強しろよ!
合唱の神様に笑われないようにな。
最近の大学生はレベル低いな。
大体基地外相手に良く遊んでくれたものだ。
合唱指揮者教本ぐらいは読んでここにこいよ。

219 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 07:30:40 ID:z73kK+km
ps
さて、今度の修行の旅は、
 「優しき歌」を数ヶ月前まで練習していた合唱団で、
 たぶん、今年の定演に「優しき歌」乗せるであろう合唱団を
 修行の場所にする予定。
 皆さんお待ちしていてください。
                   幼稚園以下と書いたら幼稚園に失礼
           
                    自然無能より
 

220 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 10:43:45 ID:bys6Xszq
怒りのレス群乙

221 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 13:11:05 ID:khmu26+j
>>218
ちゃんと>>216の文章読んでください。
一番勉強しなければいけないのは誰でしょうね?

222 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 15:19:35 ID:RTDx9Fr7
…おっさんって、ここに書いてるのはみんな学生だと思って
今までレスしてたのか…

223 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 15:23:45 ID:z73kK+km
「物事をいろいろな観点から見ようとしない。」

最初から結論が出ている物を多面的に考える必要はない。

指揮者がすべての責任を負うべきだ。

つまり、きみ達が何気なく発言する愚痴にも似た言葉は、

すべて、「指揮者を馬鹿にしている」と言う結論に至ることに

注意すべきである。

224 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 15:28:59 ID:z73kK+km
>>222
そうですがなにか。


225 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 16:10:54 ID:QYVpbUXN
>>222
タダタケ信奉者の中には、男声合唱といえば(昔の)大学合唱団しか連想しない人たちが多いです。
今現在もOB合唱団の狭い世界から出ずに、「柳河」「富士山」「雪と花火」を延々繰り返し演奏していたり。

226 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 16:15:49 ID:khmu26+j
>>223
>最初から結論が出ている物を多面的に考える必要はない。
うわぁ・・・・。

227 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 18:42:13 ID:z73kK+km
>>183

合唱団は、指揮者と団員で構成されています。
合唱団の指導責任者は、指揮者であり技術的指導に関する責任は、指揮者が負います。
従って、合唱団を否定することは、指揮者を否定することになります。
簡単に言えば、合唱団の悪口をいえば、指揮者の悪口を言うことと同等になります。
ですから、合唱団員の表現力の無さを言えば、その合唱団の指導者である指揮者
を否定する事になる訳で、決して作曲家が否定される立場では無いと言う事が言いたいのです。






228 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 18:52:01 ID:z73kK+km
それを、麻薬だとか、毒だとか曖昧な言葉を使い
作曲家に向けることは、失礼なことだと思うから
こうして、表現力の無い言葉を使い書いてるのです。


229 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 19:00:39 ID:024EKqCa
そうだね。プロテインだね。

230 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 19:05:46 ID:W+lf/fG2
まあ、本人たちが好きでやってる曲を外野が「世界が狭い」とか
とやかく言うのもおかしいけどな。
とりあえずアンチ対おっさんの構図では、多田ファンは寄り付かず。

231 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 19:20:18 ID:RTDx9Fr7
だから、ブログ作ってそこでやれよ…。

232 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 19:35:23 ID:024EKqCa
>>230
まあ、本人たちが狭い世界に閉じこもっていたいのなら
外野が無理にいうこともあるまい。
自分はタダタケ嫌いなので、プログラムにあると演奏会には行かない。

233 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 19:42:11 ID:z73kK+km
回答が出たようなので、撤収します。





234 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 19:44:33 ID:W+lf/fG2
>>232
ムキになって否定ってのが笑える。

235 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 20:01:51 ID:024EKqCa
>>234


236 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 21:21:54 ID:v4ouabGY
232 タダタケだから全部嫌いっていうのもさびしい話だね。「音楽」を聴こうとしてないんでないの?


237 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 22:03:28 ID:ltTOww2d
あーあ、まだやってる。
結局、そういうふうにしか考えられない人だから、それでいいじゃない。
それも撤収するっていってるんだから。
それが誰に迷惑をかけたかも、誰にでもわかる話。
誰がいちばん嫌っているかも、これまた誰にでもわかる話。


238 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 22:03:52 ID:khmu26+j
>>233
もう来ないほうがいいと思いますよ。
あと、学校で2chに書き込みしているのならやめたほうがいいですよ。

ここに書き込みするくらいならブログを立ち上げて好きなだけ書いたほうがいいのでは?
(もしかしてブログ知らないとか?)

239 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 22:33:02 ID:z73kK+km
http://bubble4.2ch.net/test/read.cgi/chorus/1117370859/843
わかりました。
学校での書き込みは、止めます。

240 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 22:38:07 ID:RTDx9Fr7
>>239
問題の根っこはそっちじゃないんだよ
一方的にあんたが「掲示板で」意見を垂れ流してるほうが問題なんだよ

ブログでやれって言ってるのがわからんのか

241 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 22:43:14 ID:khmu26+j
>>239
ブログ立ち上げはまだですか?
早く立ち上げてくださいよ。

242 :名無し讃頌:2006/09/10(日) 23:15:37 ID:z73kK+km
>>233

243 :名無し讃頌:2006/09/11(月) 08:03:55 ID:Z+EArmv5
要は遊んで欲しかっただけ。
だから、前後矛盾しよいうと、一向に気にしないし、
過去ログを読んで検証することもしない、
ウソも平気で言うしね。
そういう人なんだ。


244 :名無し讃頌:2006/09/11(月) 08:09:31 ID:Z+EArmv5
だから彼のいっていることは「意見」じゃない。
「ちょっかい」「ひっかけ」の類なんだ。
文章の構成がいいかげんなのも(アルツ老人との会話に似てる)
そういう意味なんだ。

245 :名無し讃頌:2006/09/11(月) 12:35:33 ID:UeYcQ5h+
ただ、暇だったということかな…

246 :名無し讃頌:2006/09/11(月) 13:47:16 ID:ciwtFb+O
あと、意識か無意識か知らないが、相当な欲求不満があるんだろう。
ただ、自分を貶める行為ってやつは、最初は人の迷惑顧みず楽しいものだが
やがてそれにも疲れてくる。

タダタケファンにとっては、そういう人間が「タダタケファン」を名乗った
のが不幸だったな。


247 :名無し讃頌:2006/09/11(月) 19:57:03 ID:68LNxT3a
本人たちが狭い世界に閉じこもっていたいのなら
外野が無理にいうこともあるまい。


248 :名無し讃頌:2006/09/11(月) 23:10:21 ID:f19XN22C
閉じこもっているだけならよいが、後輩や現役学生をつかまえて
「これが正統だ」式の押し付けをする人が・・・
うちのOBにはいないだろうな。

249 :名無し讃頌:2006/09/11(月) 23:34:09 ID:PQHkvYmh
>>247
それもう聞いた

250 :名無し讃頌:2006/09/12(火) 08:15:56 ID:EJZEwyEf
>>232
ただ、タダタケもやるが、企画的に面白いものもやる、といったプログラムも
結構あるようだ。
タダタケだけで2ステージも3ステージもあるなら、漏れも引くけどね。

251 :名無し讃頌:2006/09/12(火) 11:40:53 ID:qNVGXaj1
当たり前

252 :名無し讃頌:2006/09/12(火) 20:44:40 ID:ArpkdLRi
本人たちが狭い世界に閉じこもっていたいのなら
外野が無理にいうこともあるまい。




253 :名無し讃頌:2006/09/12(火) 23:07:14 ID:6NIRWdmp
またおっさんか?おっさんなのか?

254 :名無し讃頌:2006/09/13(水) 00:00:39 ID:HCRcYNI9
おっさんか?
http://www.youtube.com/watch?v=34mmIg24QQc

255 :名無し讃頌:2006/09/13(水) 19:37:30 ID:Py1YKOYY
あいつは、出入り禁止になった。

256 :名無し讃頌:2006/09/13(水) 21:57:23 ID:Py1YKOYY
合唱のバスは、普通の人が出せないところを
出すところに、特別の楽しみがある。
したから上まで綺麗に声を出せても、
下が痩せていたら、つまらない。
下に響くバスこそが、最高のバスであり
最高の楽しみが与えられるのだ!


257 :名無し讃頌:2006/09/13(水) 21:58:45 ID:ik8hEPYU
>>256
あのー、ここはタダタケスレなので…。

258 :名無し讃頌:2006/09/13(水) 22:02:49 ID:Py1YKOYY
>>257
間違えたすまソ。

259 :名無し讃頌:2006/09/14(木) 00:38:10 ID:7GfbEWmT
何回誤爆すればいいんだこのあん畜生は・・・

260 :名無し讃頌:2006/09/14(木) 19:32:05 ID:FotqcWFs
本人たちが狭い世界に閉じこもっていたいのなら
外野が無理にいうこともあるまい。




261 :名無し讃頌:2006/09/15(金) 22:19:48 ID:wXZGxH++
通りすがりだけど・・・

学生男声合唱団って、そんなに廃れたんだ・・
一時期、タダタケ作品初め、ポピュラーになった作品を、一部の指揮者が
かなり特殊に曲想を変えてたのが思い出されます。

タダタケと共に盛り上がった平成元年前後は、どこも競いあってタダタケを
歌っていたよね。

個人的には・・・、タダタケに飽きた指揮者(または合唱団)が、次の目標を
探したけど、実は男声合唱曲の名曲が少なかったり、タダタケに比べて難し
過ぎたりした結果、人が集まらなくなったんじゃないかな。

今、「雨」を演奏しても、俺は”古い”とか思わないけど、「いまさら”雨”なんてねぇ」
って言われていた時期があったのを覚えています。


262 :名無し讃頌:2006/09/21(木) 22:39:07 ID:Q336A7Or
ぱっとひらけばあさのつゆ

263 :名無し讃頌:2006/09/22(金) 19:40:00 ID:q6mv+bl/
otsusann otsusann to uzai damare!


264 :名無し讃頌:2006/09/23(土) 07:44:47 ID:yzdR9TxF

          ";.
ザッザッザ…    ;"
          ;;"
         vymy
VIPからきますた MVvv
       _へ^_^
     _へ^―/\_
   へ__へ /''''
 /\___/ヽ|(ο),
/''''  ''':::\ ノ(
|(ο),  (ο)、:|/\_
|  ノ(、,)`、 :/'''
|  '-==-' :::|(ο)
`\  `ー-" .:: |  ノ
/`ー‐==―´\|  '

   VIPからきますた




265 :sage:2006/09/23(土) 19:51:26 ID:5OkiO6ZP
>>255
他のスレに迷惑かけてちゃ仕方がないよ。

266 :名無し讃頌:2006/09/23(土) 23:12:28 ID:yzdR9TxF
otagaisama

267 :sage:2006/09/24(日) 06:24:41 ID:x9ec9qT0
今、この板でタダタケについてのまともな議論ができない状態になっているからね。

268 :名無し讃頌:2006/09/24(日) 17:46:31 ID:aLjdPu0O
とりあえず、次行って見ようか。

269 :名無し讃頌:2006/09/24(日) 20:49:12 ID:mxAmiPbM
shine

270 :名無し讃頌:2006/09/24(日) 21:16:47 ID:aLjdPu0O
あいつがいなけりゃ何も出来ないと思われたくないなら、
スルーして書き名。


271 :名無し讃頌:2006/09/24(日) 21:17:48 ID:mxAmiPbM
氏ね

272 :名無し讃頌:2006/09/24(日) 22:53:11 ID:gTLiVokD
結局信州大の委嘱作品って何だったんだろうな。
喜八第四だったらワロスww

あとおっさん帰れ

273 :さてさて:2006/09/25(月) 00:29:57 ID:f5yM3NZI
荒しに反応する人も荒しと同罪とされます。

274 :名無し讃頌:2006/09/25(月) 00:47:53 ID:Ogv6YxD0
>>272
信グリHPより。

 『 ソ ネ ッ ト 集 ・ 第 二 』

ttp://www.geocities.jp/shindai_glee/info.html

orz

275 :名無し讃頌:2006/09/25(月) 08:00:59 ID:seS7chAr
信州大学グリークラブって、キャンパスの関係で練習大変そう・・・
あと多田先生も体調を崩したとかで、大丈夫だろうか。

でもピッカピカの委嘱作品なんだなぁ。


276 :名無し讃頌:2006/09/25(月) 09:54:16 ID:Hu6M+JkK
そういえばタダタケ先生の最近の作品って、どんなものがあるのかな?


277 :名無し讃頌:2006/09/25(月) 22:00:50 ID:VJhic5MK
組曲だと
『冱寒小景』 『雪明り第二』 『叙情小曲集』
そして『ソネット集第二』

単品だと
「眠りの誘ひ」 「秩父音頭」 かな

278 :名無し讃頌:2006/09/25(月) 22:42:38 ID:WWKWpxv+
「眠りの誘ひ」は『ソネット集 第二』に収録されるんだろうな。

>>276-267
もうちょっとさかのぼって『遠い母に』『西湘の風雅』『遠いふるさと』なども近作に入るかな。

279 :名無し讃頌:2006/09/25(月) 23:38:21 ID:Ogv6YxD0
タダタケ「夢みた・・・」楽しみ。
ま、当日は行けんだろうけど

280 :名無し讃頌:2006/09/27(水) 06:18:24 ID:/63Cmxul
>>277
大体、初演はされているわけだ。
「受け皿」の団体はどの辺かな。


281 :名無し讃頌:2006/10/06(金) 09:11:29 ID:lo8Yv5d/
>>261
どうかなぁ、昭和50年代の中ごろ以降、各学生団体は委嘱作品などを交えて
それなりに男声レパの充実を図ってきたと思うのだが。


282 :名無し讃頌:2006/10/08(日) 07:08:16 ID:VWjbeoAI
「大学により、多少のバラツキが出ているのかな。」
と書いてみる。


283 :名無し讃頌:2006/10/08(日) 09:14:47 ID:rjibiXPQ
大学の男声の場合、一気に「タダタケに飽きる」ということもないと思う。
ただ、昭和時代のような思い入れをもって歌うのは難しくなったんじゃないか。

タダタケ作品って、だらーんと歌うと結構難しい曲ですよ、って皆知っていると
思うけど。

284 :名無し讃頌:2006/10/08(日) 19:08:36 ID:VWjbeoAI

確かに気が抜けない作品が多いですね。
「だらーんと歌えば」だれの作品も、、、。

285 :名無し讃頌:2006/10/08(日) 19:23:04 ID:VWjbeoAI
>>284
タダタケ作品は、特にその傾向が強いとは思うが。

286 :名無し讃頌:2006/10/11(水) 22:45:55 ID:HV5/Msar
ttp://blog.so-net.ne.jp/od-barbershop/2006-10-09

タダタケの昔の作品のみ褒めちぎる人。

287 :名無し讃頌:2006/10/12(木) 01:25:35 ID:E3S8PEkM
>>286
URLから筆者の正体が何となく想像がつくな。推測が正しければ、世代相応の合唱観だと思う。

288 :名無し讃頌:2006/10/12(木) 14:01:31 ID:rMGgdTZG
世代相応・・・漏れもその同じ(少し前)の世代なんだな。
しかも彼の顔をどこかで(ex京都会館)で見ているかもしれない・・・・

ただブログを読み進んでみると、昭和20年代・30年代の曲のみ褒めちぎって
いるわけでもないようだ。

289 :名無し讃頌:2006/10/18(水) 18:34:41 ID:dtkVzwg2
くりかえし、くりかえし、億の砂。

290 :名無し讃頌:2006/10/19(木) 13:20:29 ID:0yrZmAHl
いつまでくりかえしたものか・・・・

291 :名無し讃頌:2006/10/19(木) 18:42:30 ID:vmCBJXql
>>289
それ高田三郎だろ。

292 :名無し讃頌:2006/10/19(木) 19:54:21 ID:ixROUAE2
海の不可思議

293 :名無し讃頌:2006/10/19(木) 20:39:46 ID:ixROUAE2
継続は力なり
歌い続けられることが大切

294 :名無し讃頌:2006/10/19(木) 23:50:22 ID:4fEcH5IM
また沸いてきた

295 :名無し讃頌:2006/10/20(金) 00:11:00 ID:H677+jkx
・荒らし、煽りには完全無視が最も効果的。荒らしに反応する人も荒らしです。


296 :名無し讃頌:2006/10/20(金) 00:37:47 ID:H677+jkx
まぁ、ネタがないなら無理して書くこともあるまい。
しばしお休みもよろしいかと。

297 :名無し讃頌:2006/10/20(金) 22:52:52 ID:662xlPug
いつまでくりかえしたものか・・・・



298 :名無し讃頌:2006/10/20(金) 23:05:10 ID:662xlPug
うわべだけのお話をしても、真実は見えない。
互いに傷を舐め合うならば別だが。

299 :名無し讃頌:2006/10/22(日) 06:30:26 ID:/43FFL3r
<SPACE>


300 :名無し讃頌:2006/10/22(日) 09:13:54 ID:TSP+inz8
300get

301 :名無し讃頌:2006/10/22(日) 19:55:27 ID:9eH7wmbS
>>298
すまん飲酒運転で書き込んだ、100年ロムル事とする。


302 :名無し讃頌:2006/10/29(日) 17:28:26 ID:eFk8TFZq
男声合唱組曲「冱寒小景」2006年委嘱作品  北原白秋 作詞
                       多田武彦 作曲
  小田原男声合唱団第35回定期演奏会
                     
  小田原市民会館大ホール
  2006年11月18日(土)
  午後4:00開場 午後4:30開演 

303 :名無し讃頌:2006/10/29(日) 22:23:34 ID:BCu+SJP/
これは飲酒運転じゃないよね・・・・・
でもスレ違いのような気もするが・・・・

304 :名無し讃頌:2006/10/30(月) 13:03:41 ID:iRaj3PtE
多田先生には、いつまでも栄光のアマチュアとして活躍して欲しい・・・・
などと勝手に書いてみる。


305 :名無し讃頌:2006/11/04(土) 23:14:38 ID:FmzWBbWC
12月から
「月ピ」 1番、5番の練習にはいると予定を書いてみた。

306 :名無し讃頌:2006/11/05(日) 00:44:11 ID:4GVcdt0I
>>305
月ピはタダタケの作品か?おっさんよー?ん〜?

307 :名無し讃頌:2006/11/05(日) 19:41:49 ID:cdip8TSk
寂しいんだよ。
他人との付き合い方を知らないからね。


308 :名無し讃頌:2006/11/06(月) 21:39:55 ID:0Qo4vLEj
tst

309 :名無し讃頌:2006/11/06(月) 21:42:03 ID:0Qo4vLEj
誤爆だ!と書いてみる!
友達が欲しい!

310 :名無し讃頌:2006/11/07(火) 06:15:34 ID:rR6PJkwU
釣りか?
なにが本音かわからん。


311 :名無し讃頌:2006/11/07(火) 21:08:12 ID:VKsUrx/6
「わがふる」「富士山」は、また歌いたいなあ。

312 :名無し讃頌:2006/11/07(火) 21:30:03 ID:gMMf2gJ/
最近「水墨集」(1957)を聴く機会があったが・・・
タイトルのせいか、渋い というか 苦い。
若いころの作品や、盛大に活躍していたころの作品は、
いい意味での甘さがあってよかったと思った。


313 :名無し讃頌 :2006/11/08(水) 08:48:33 ID:Udo1MjTU
今は「月ピ」より「月9」の時代。
「のだめ」が最近ブームだよん。


314 :名無し讃頌:2006/11/08(水) 18:24:13 ID:xNHpivUI
>>313
見てるよん。

315 :名無し讃頌:2006/11/08(水) 21:52:20 ID:xNHpivUI
>>954
>>950
>>953
また自作自演wwwww
おっさんそんなことやってないで仕事しろよwww 」
おまえは、俺の追っかけか?

俺も有名になったもんだ!
俺の声に憧れるのは、女性だけで沢山だ!
それと、俺は「おっさん」と呼ばれる年じゃない。
これからは、「爺さん」と呼んでくれ。
声は、20歳だ!







316 :名無し讃頌:2006/11/08(水) 22:05:13 ID:EcFwkT86
<SPACE>

317 :名無し讃頌:2006/11/08(水) 22:07:22 ID:EcFwkT86
餌をやらないでください。



318 :名無し讃頌:2006/11/08(水) 22:31:08 ID:xNHpivUI
タダタケの作品は、ダイナミックなTOPが似合わない。

319 :名無し讃頌:2006/11/09(木) 06:12:39 ID:hSeqvtUm
<保守>

320 :名無し讃頌:2006/11/09(木) 21:29:59 ID:s9Zl4a1T
<エントリー>


321 :名無し讃頌:2006/11/11(土) 12:27:07 ID:YmVI6fI2
>>317
ワンワン!


322 :名無し讃頌:2006/11/11(土) 21:05:40 ID:o0bJiOoB
夜勤明けのぽうっとした頭に去来することは・・・・
多田先生いわく、古典音楽が生き残るには「五重塔のごとく、堅固かつ柔軟な構造性」
を有していて、そういう音楽は「何百年も演奏され愛聴される」・・というお話があった。
(原文を直接引用できないので、こんな書き方で失礼します。)
うーん、「五重塔」ですか。確かに地震には強いし、名のある塔は江戸時代から
何百年もそこに立っているよなぁ・・・でもちょっとこの例え、まずいような気もする。
「五重塔」は落雷に弱い。東寺も法顕寺(八坂)も興福寺も、丸焼けになっている。
法隆寺もそうらしいけど、これは奈良時代再建なのでまぁいいとして、
平安時代から残っている五重塔は、醍醐寺と、あと、どんなもんでしょう。
その目で見ると、「兵火」というものもあるけどね。そういえば七重塔って残って
いるのかしら。

323 :名無し讃頌:2006/11/11(土) 21:21:10 ID:o0bJiOoB
名のある五重塔はどうして残っているのか、といえば、
「そこに五重塔あるべし」という人々(権力者?坊主?大衆?)の思いがある故じゃ
ないだろうか。何度焼けても再建されるのは、そうとしか思えない。
堅固かつ柔軟な構造性というのも、その思いの結晶だと思う。
日本の歴史上、結構多数の塔が倒れたり廃絶されたりして、柱跡すら残っていない
ところも結構あるんじゃないかな。構造性に優れた建築物ではあるけど、それだけ
じゃ持たないと思う。
とまぁここで、東大寺の大仏殿を連想してしまうのです。これは構造体としての
素晴らしさもあると思うが、「そこにあるべし」と志した人々が建たせているん
だから。



324 :名無し讃頌:2006/11/11(土) 21:30:52 ID:o0bJiOoB
それにしても、日本の五重塔は大バッハの時代より古いものもあるんだから、
目くじら立てるもんじゃないよなぁ>って自分で言うか?
でも、「堅固かつ柔軟か構造性」より、それを支える人たちの「思い」のほうが
大事だよ・・・ってことを言いたかったわけで。
西洋音楽の「構造性」も前世紀から難しいところにあるようで・・・・。
そんでもって「需要者」と「供給者」の思いの溝も結構あるようで・・・・。

あと「何百年も演奏され愛聴され」という言葉、大バッハの演奏の歴史を考えると、
また突っ込みたくなるけど、睡眠薬が効いてきたのでこの辺にしますです。
明朝こんな文章みると赤面したりして。

325 :名無し讃頌:2006/11/15(水) 20:06:14 ID:SLktMv7S
>>306
タダタケと「月ピ」の関係は、無関係の有関係。
ttp://www.max.hi-ho.ne.jp/rkato/Document/yaroukai/tadatake_ryakureki.htm



326 :名無し讃頌:2006/11/16(木) 23:18:00 ID:OEDoSr87
>>325
このページのお写真は近影とみていいのか。
漏れの記憶は30年前のお姿だけど、なんかより細くなったみたい。病気のせいかな。
昔は眼鏡もかけていたような。

327 :名無し讃頌:2006/11/17(金) 12:30:55 ID:8Vwpmdzm
>>326
漏れの記憶にいる5年前の先生とはあまり大差ないが、たしかに痩せちゃったね。

328 :名無し讃頌:2006/11/17(金) 22:19:07 ID:UAhcY0PV
1930年生まれ、まだまだお若いですね。




329 :名無し讃頌:2006/11/18(土) 08:37:12 ID:Cyg1Uzf8
このHPをざっと読んだけど、間違っていることはひとつもないと思う。
意地悪をいえば、「タダタケ後援会」を通り越して「タダタケ教」に
なりかかっている、といったところか。
今は男声でも、ほかの作曲家の作品の演奏が増えてきたので、タダタケ先生
大事にされて嬉しそうではある。

330 :名無し讃頌:2006/11/18(土) 08:53:10 ID:fdxUVM/b
>>322
五重塔は、現代においては、避雷針が付加されて居り、
落雷には強い構造に変化していますね。
過去と現在の技術の融合により、より強固なものに
生まれ変わりました。
時代が変化しても受け入れられる作品は、ほんとうに素晴らしいものですね。
やはり「良いものは、いつかは世に出ます。」
世に出ていないものでも、良いものは「誰かが探し出し世に出て行く、
世にでて行くべきだと思います。」

五重塔
建立当時の建立者の強い意志、未来永劫の「神がかりなものを」
感じます。
現代でも建立者の意思、想いが引き継がれています。
現代の人間にも受け入れられています。
未来にも引き継がれて行くでしょう。

そのようなものを「タダタケ先生は」目指しているのかなあと思いました。



331 :名無し讃頌:2006/11/19(日) 08:16:52 ID:9IUd4fde
おっさんに蹂躙されたかわいそうなスレだった


995 :名無し讃頌 :2006/11/19(日) 06:22:35 ID:G4O3SnH6
南無


996 :名無し讃頌 :2006/11/19(日) 06:24:01 ID:G4O3SnH6
供養のため埋めます


997 :名無し讃頌 :2006/11/19(日) 06:25:16 ID:G4O3SnH6
おっさんは 絶 対 に 許 さ な い よ


998 :名無し讃頌 :2006/11/19(日) 06:26:33 ID:G4O3SnH6
うn


999 :名無し讃頌 :2006/11/19(日) 06:27:27 ID:G4O3SnH6
んんんんんー!
おっさん!多田スレやベーススレの皆さんに迷惑をかけおって!!
絶対に許しませんぞー!!!!11



332 :名無し讃頌:2006/11/19(日) 12:17:53 ID:9IUd4fde
ID:G4O3SnH6
  この人だれ?ここに書くひとで相当しつこい。

333 :名無し讃頌:2006/11/19(日) 23:36:55 ID:DqeiQCU8
>>332
たぶんあっちのスレ埋めてくれた人は、
おっさんとは別人と思われ

334 :名無し讃頌:2006/11/20(月) 21:15:13 ID:QBH10CPn
>>330
原文を転載できないので(原文は2002年1月に書かれた阪大男声定期への寄稿)
夜勤明けの寝言にさしてもらったのだけど・・・というかこの文章、「柳川」の
誕生エピソードなんか書いていて、それは面白いのだけど・・・
なにか、最後の一節だけが「近頃、不協和音をちりばめた 現代合唱曲 が多い」
に始まって、「大勢の人を前に、 いつまで、清水脩やタダタケをやっているの
ですか などと名誉毀損の罪に抵触するようは発言をして・・・」などと憤懣
やるかたなき調子なので、首をひねってしまったのね。
タダタケ先生、人気も稼ぎもそこそこあるんだから。

335 :名無し讃頌:2006/11/20(月) 21:59:43 ID:CeHRhf7Q
>>334
「近頃、不協和音をちりばめた 現代合唱曲 が多い」
確かに昔の作品は、心地よい作品が多かった。
 バスパートは、「ド」と「ソ」が多く、歌うのも楽だった。
 複雑で難しい和音が高度な曲だとすれば、それはそれでいい。
 和音がシンプルで、心地よい音楽は、それなりに気持ちが落ち着くし、
 和音が美しくて、音も出しやすいし、小さいエネルギーでよく響き
 ホールにも良く広がる。
 曲の美しさ、和音の広がりを楽しむのなら、タダタケ、清水脩、、、、、、、。
 いまどきの曲は、エネルギーを沢山使う割には、音の密度が薄い
 感じがする。
 これでは、エネルギーの無駄使いです。
 使われる音も、ダイナミックレンジではない。
 国内では、タダタケ、清水脩は、別格ですね。
 私は、彼らの作品を沢山歌った訳ではないが、これからも機会があれば、
 出来るだけ沢山歌いたい。 
 
 


336 :名無し讃頌:2006/11/22(水) 06:32:12 ID:NwPxmGFf
「複雑で難しい和音が高度な曲」なんて、書いた作曲家も思っていないかもしれない。
でも、「古典的な作曲技法」で書ける曲はあらかた書き尽くされてしまっていて
なんか、「それはもう書かれている」的な脅迫観念があるんじゃないか、と思う。
エネルギーの無駄遣いというより、自分のオリジナリティを求めて七転八倒している
ような気もしますが・・・・・
「エネルギーを沢山使う割りには、音の密度が低い」これ、20世紀以降の
いわゆるクラシックの作品にもいえることなんです。ヴェーベルンとまではいかなく
ても、プロコフィエフなんか典型ですね。


337 :名無し讃頌:2006/11/22(水) 21:32:01 ID:h4T5den5
「 自分のオリジナリティを求めて七転八倒している」
 確かに。
 でも、オリジナリティを求めるばかりに、指揮者を困らせるほどの
 難度の高い曲を作曲するのは如何なものか。
 というのが、素人の私の意見。


338 :名無し讃頌 :2006/11/22(水) 23:39:09 ID:pbty8Vf7
少し言葉を足しておくと、
指揮者自身は自分の音イメージの構築には困っていないけど、
団員が難しくて困っているので、指揮者も困っている・・・・そんなとこですか。

昔というか大昔、外山コージ先生がヒンデミットを取り上げたとき
そこの団員がこぼしていたっけな。
「ハモったら叱られた。」って。


339 :名無し讃頌:2006/11/23(木) 20:52:34 ID:Z+VwQC84
「プロコフィエフ」
 に関しては、転調が多く指揮者も手を焼いていたらしい。

 不協和音の曲も、そのひとつの音を「ひとつの形」として認識できれば
 再現は、大いに可能。
 しかし、タイプが音程として認識するタイプと、和音として認識するタイプ
 どちらかにより、難易度も異なる。
 これは、その人の特性によるものだ。避けられない事実だ。
 それで、タダタケの作品は、歌いやすいが、完成はなかな難しい。
 先生自身の要求も高いし、先生を納得させるには相当努力が必要ですね。
 でも、出来た作品の出来栄えも大変重要な事は勿論ですが、
 その作品を舞台で歌うまでの練習のプロセス、頑張りなんかも
 大切だと思う。  
 作品の出来栄えを電気に例えれば、
 電圧の高さも重要だが、変化した電圧も重要だと思います。
 



340 :名無し讃頌:2006/11/24(金) 00:28:49 ID:n3W99nST
携帯電話のTVCMでプロコフィエフがガンガン流れていましたが、まぁそれは
置いておいて・・・・・
「タダタケの作品は、歌いやすいが、完成はなかなか難しい。」
歌っている本人が気持ちよくて、聴いているほうに粗が見えやすい。
カタチだけで積み上げてゆける人にはいいかもしれませんが、
もう少し、別の意味で生命を吹き込むことはできないものか・・・・

とまぁ、西洋古典音楽(というか、ロマン音楽というか)の煽動の強烈なものに
触れた人間は思ってしまいます。(単に楽をしたいのかも<これこれ)

ひねくれついでにひとつ、タダタケ先生が大激怒するような名演奏ができない
ものか・・・そこまでいわないまでもご本人の想定しない様式での感動を与える
演奏はできないものか・・・・古典音楽にしても古典落語にしても、そうして
「幾世紀も」残っているのですから。

341 :名無し讃頌:2006/11/24(金) 20:20:11 ID:TtriKIxR
 「タダタケの作品は、歌いやすいが、完成はなかなか難しい。」
覚え易い、歌いやすい、シンプルな曲ほど
ほんとうに上手く歌おうとすると難しいと言われている。
 
これは、マジックです。
 そんなに練習しなくても、うろ覚えでも歌える曲は、
 音取りもそこそこ、気楽に歌えるから、
 上手くないような, 誤解を招くのだ。
 それは、シンプルな曲ゆえの宿命でもある。
 
 そこに、音の正確さ、演奏のスピード、声の良さ、リズムの良さ、強弱のコントロール、言葉の問題、発声の問題とかの
 要素が「高められれば」
 作品は、どのような作品であれ「それなりに」聴こえる筈だ。
 
 四小節演奏しただけで、観客をうならせる演奏をしようではないか。

 これらがクリアーされれば、
 タダタケの作品であれば、さらに素晴らしい演奏になるのでしょう。
  
 課題  タダタケをうならせる演奏を目指す!
 

342 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 07:10:16 ID:WQ9JtSKf
極端な話、最初の1小節で違うと思うぞ。

それで、タダタケ先生の趣味というか好み、割りと固まってしまっているようだから
それを「課題」にする合唱団もあっていい、というくらいですか。
ところで >>341 さんの参加する演奏会にはタダタケ先生がよく聴きにこられるの?



343 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 08:08:21 ID:srRKmtsP
>>342
「極端な話、最初の1小節で違うと思うぞ。」
確かに!
どこで切っても、良い所の合唱団は、すごい!発声とか声質、声の処理が違う!
歌い出しの「1音」に拘る指導者も、もっと増えてもいい。

私の顔出しするところは、残念ながら先生はお出でにならない。
石井 歓先生の長寿のお祝いにエキストラで出演させて頂いたとき
コージ先生とは、打ち上げの飲み会でお話しさせて頂いたが、、、。

ヤロウ会の指揮者さんが主催するイベントに参加させて頂き、タダタケ先生
にお会いしたいところです。



344 :名無し讃頌 :2006/11/25(土) 14:31:24 ID:cC4obHvi
そういえば、先ごろ「大分に来たコージ先生」のお写真を拝見したが・・・
なんか昔は大きな人だと思っていたのに、今は小さくなったような気がした。
でも何十年も元気でご活躍しているのはめでたい。


345 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 16:11:44 ID:amumyRuX
「・・・歌いやすいが完成は難しい」

これは、いろんな面があるよね。合唱団員全体のモチベーションの維持や、
歌いやすいがために、他と違う”何か”を盛り込まなきゃいけない指揮者のジレンマ・・・
音がシンプルなだけに、間違いを聞き取られ易く、大合唱団ほど反復練習を要する。

楽譜通り歌うのは団員の責任。同じ楽譜でも他と違う何かを盛り込むのは指揮者の役目 だと思ってます。
音取りと、団員の意識を維持するだけで終わっちゃう指揮者も多いけどね。

346 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 20:28:40 ID:srRKmtsP
>>344

コージ先生は、お元気です。
バリバリですね。


    >>345
「・・・歌いやすいが完成は難しい」
これもほんとにいろいろですね。
沢山演奏されている作品は、聴き手の頭の中に楽譜が入っているから
聴き手の良いイメージと合わなければ、「ブラボー」が出ない。
音の間違いとかあればすぐばれちゃう。
一方、あまり演奏されない作品は、聴き手の頭のなかに何もイメージが無い。
審査員も知らないことすら有り得る。
また、合唱団がアレンジした曲なんかは、同じ曲でも新鮮さがあり有利になるかもね。

とにかく、そんな時でも「声の良い」合唱団は、ほんとに有利ですね。
だから、「大きい声の追求」よりも「良い声で歌う」ことも、もちろん大切ですね。
「声を良くする」−−−−−−→歌唱上 「やってはいけないこと」「やらなければならないこと」
の明確化なんでしょうね。
つまるところは、指揮者と団員の頑張りなのでしょうか?


    
    





347 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 22:06:18 ID:srRKmtsP
追伸
で、何度歌っても、歌っても、歌い手は飽きない、聴衆も飽きる事はない。
これが作品の奥の深さです。
これが、名曲の名曲たる由縁です。
知っている人は、誰でもどなたかわかります。
敢えて誰かは書きません。
かの、ベートーベンの作品も、バッハの作品もしかり。


348 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 23:14:02 ID:5cUn7qo5
いやぁ、ベートーヴェンの人気は、ここ半世紀でみると
世界的にも長期低落傾向にあるのだが・・・・・・・。

349 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 23:34:40 ID:5cUn7qo5
大衆芸能に例えるのもなんだが・・・・・
故林家三平と、故林家彦六の芸をくらべて、長いこと残る残らないで
優劣をつけるのも野暮だと思う。


350 :名無し讃頌:2006/11/25(土) 23:42:32 ID:srRKmtsP
ああ、そうでしたか。
50年前は、楽聖とも言われたあの方が、、、、、、。
国内では、第九も盛んに歌われてますし、、、、、、、、、。
長い目で見てあげましょうよ。
彼の功績は、たぶん長い長い歴史が判断してくれるでしょう。
人の人生は、なにか、どこかの会社の株価のようなもの。
でもあの会社は、まだあるのかな。


351 :名無し讃頌:2006/11/26(日) 17:01:22 ID:lApIrZQ7
書き残しました。
あの会社の名前は、(株)べートーベン


352 :名無し讃頌:2006/11/26(日) 21:14:26 ID:lApIrZQ7
>>349
「故林家三平、、、、、、、、、優劣をつけるのも野暮だと思う。」
 確かにそのようですね。
 ところで10年ひと昔といいますが、
 タダタケ先生が「柳河風俗詩」を世に送り出したのが、1954年
 あれから50年以上経過しています。
 50年もの長期にわたり世に作品を送り出しているパワーに脱帽ですね。
 私がこの曲を歌ったのが1970年頃でした。
 


353 :名無し讃頌:2006/11/27(月) 20:21:15 ID:3b3jjoBK
ID:lApIrZQ7=ID:srRKmtsP
ところで、どこを立て読みっすか?


354 :名無し讃頌:2006/11/27(月) 20:34:06 ID:xwmyKHq8
>>353
当然ですね。
>>000350>>000351は「書き残しました。」で接続されていますから。







355 :名無し讃頌:2006/11/27(月) 22:40:43 ID:UXK7f5SG
>>352
ふむふむ、当方が数年遅いんですね。
どっかこっかでどういう風につながっているかもしれんから、
あまり不用意な発言は控えるとするか。
でも、1970年頃といえば、まさに「男声といえば清水・タダタケ」の時代で
1980年以降になると男声でもほかの作曲家の作品が結構多くなるような
気がしますが・・・・

ところで、少しここを留守にします。よろしく。


356 :名無し讃頌:2006/11/29(水) 23:08:33 ID:ZBahwC9I
いろいろなご意見も大いに結構なことです。
ご意見の内容に関する文献の有無についても後に検証したいところです。


357 :名無し讃頌:2006/12/02(土) 22:25:39 ID:NqBmUvAv
ここ20年ほど、情報の隔壁が急速に取り払われていくことにより、
既成の「権威」がどんどん相対化していくように思います。
ただ、相対化といっても、現在の見方(聴き方)からすれば、どのように見ても
価値の残る音楽と、ある見方(聴き方)をしないと価値が出てこない音楽が
出てくるようにも思います。

どっちがいい悪いの問題でもありませんが、なんとなく「色即是空 空即是色」
なんてことを考えちゃいますね。


358 :名無し讃頌:2006/12/03(日) 22:30:08 ID:rkiZB8GL
またか

359 :名無し讃頌:2006/12/04(月) 20:16:10 ID:BOcHO71M
>>357
確かに情報は自由(操作されたものも多いが)に飛び回る環境に急激に変化している
かの如く見えます。
世の中は、いつでも変化しつつ流れて行くものです。
作品の価値の評価のされ方、評価の仕方については従来どうり、
流れに任せるより仕方がありません。
それで、「タダタケ」は?

360 :名無し讃頌:2006/12/05(火) 06:59:58 ID:jmxuzwe/
というか、これは漏れの同期や先輩の方々にも結構おられるのですね。
「ある形式なり様式をもたないものは音楽じゃない!」という人が。
こういう人に信長作品あたりを聴かせると、「なんだこれは!」と
おっしゃる。ある時代の雰囲気で感性が固まっていて、なかなか
新しいものを受け入れようとしない。
「頑固一徹」といえばよく聞こえますが、あまり先輩風をふかされると
非常に辛いものがあります。
「タダタケ」は、時代の波に揉まれることになるでしょうね、今後も。



361 :名無し讃頌:2006/12/05(火) 19:40:33 ID:b+TgwL0J
団塊の世代がはばを効かせている間は、まだまだ大丈夫!でしょう。
団塊の世代より15年くらい上の先輩が頑張ってますからね。
でも、先輩の中にも勉強されている方が沢山います。
「なんだこれは!」であっても、その作品に触れることにより、
作品の良さがわかる事でしょう。
まあ、あまり先のことを考えるのは、ふけた証拠と思われますよ。
今が大事、先のことは、時代の流れに任せましょう。
頭の良い方は、先が見えるから恐い。




362 :名無し讃頌:2006/12/05(火) 23:07:22 ID:CESoEJRI
信長は新しくないよ、どっちかというと古臭い。

あれこそ現代のタダタケなんじゃないの?

363 :名無し讃頌:2006/12/05(火) 23:10:58 ID:sj0jyGsK
いや、最初聴いたときアニソンかと思ったぞ。

364 :名無し讃頌:2006/12/05(火) 23:19:18 ID:sj0jyGsK
>>362
頭悪いしふけてますので仕方がないものは仕方が無い・・・のですが、
確かに、先輩の中にも勉強されている方が沢山いるし、
また、過去の思い出に凝り固まっている方もおられます。
人間それぞれで、なにが良い悪いとはいいますまい、というか他人の
ことはいえないので。

365 :名無し讃頌:2006/12/05(火) 23:23:14 ID:b+TgwL0J
信長は、いまどきの発声でないと、きついと思う。
私は彼の編曲で、「故郷.里の秋.みかんの花咲く丘」
トライしたよ。
昔流に言えば、エネルギー効率悪い。
逆に、昔に無い良いところもある。
すべてが良い訳でもないから、良い部分がたまにあるから
感動もひとしおですな。


366 :名無し讃頌:2006/12/05(火) 23:27:02 ID:b+TgwL0J
あ、お帰りなさい。

367 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 01:52:00 ID:kwrdl6v+
>>364
ごめん、意味が分からない

368 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 08:26:33 ID:I+C2GMzG
>>367
単なる散文だと思えば?


369 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 11:50:14 ID:XYQJOJNK
>>365も、何だか良く分からない。

370 :364:2006/12/06(水) 16:39:41 ID:b0BuGhHa
ある程度トシをとった方を相手にする場合、
あけすけにモノをいうよりも、遠まわしにいったほうがいい場合もある。
そういう漏れもいいトシなのだが・・・・
どっちかというと、「凝り固まった人」はウザイなぁとは思うのだが、
ご自身に気がついてもらわないとね。

371 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 19:08:57 ID:KJ+AKVH9
豚切だけど、何年か前に中学混声の全国で、
熊本大学附属中が混声版の「わがふるき日の歌」引っ提げて登場した時は嬉しかったな。
演奏もすばらしかったし。
指揮者の確かな選曲のセンスに敬服。

372 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 19:46:49 ID:rMTnfKTn
「わがふる」は、いいねえ。
何度もこの曲を取り上げる合唱団も多い。
 
信長さんの「故郷.里の秋.みかんの花咲く丘」
あたりの曲は、音程をしっかり取って、声の支えも充分じゃ
ないとなかなか上手く聴こえない。(発声悪いと映えない)
と言うか、声の良さだけが目立つ歌でもある。

昔の歌のように、声を出せばすべてドカンと響き渡るような
音も使われていない。

しかし、ときどき和音が決まる場所があるだけでも良いとしなけりゃね。
でも、センスの良さが若者に受けるのでしょう。

わからん、わからんばかりじゃ困るときもある。
そんなときは、少し考えるだけで判る場合もある。

373 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 19:53:45 ID:MZ44lRNs
おっさん、氏ねよ。
自分の経験だけでモノを語るな。

374 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 19:58:21 ID:+oWf5zqX
両方とも、ご本人たちだけが一人合点しておられるようですな。

375 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 20:02:16 ID:rMTnfKTn
それじゃ、あなたの経験とやらを、お聞かせ願いたい。

376 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 20:56:14 ID:rMTnfKTn
私は、合唱始めて40年になりますが何か。

377 :名無し讃頌:2006/12/06(水) 21:12:18 ID:rMTnfKTn
下手な文章を書いて寄せて
あとで少し考えて責めて行く
それは、最初小さなこえでテノールを歌い
最後はバスでドカント歌う如く。



378 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 00:04:07 ID:n+2fTSOf
おっさんを馬鹿にする奴らうざいよ!!
ってか馬鹿にしてる奴らなんなの?
さからったレスしかできないのか、と思う
んだが・・・・。
かなりおかしいだろ・・・。常識的に考
えて・・・。誰がおかしいかは明瞭かと思わ
れますよ。

379 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 12:43:33 ID:JUZDCQWV
>365

いまどきの発声って、どんなのですか?
文にするのは難しいでしょうが・・・

380 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 18:07:01 ID:iC4PmBZw
>>376
まぁまぁ、そうムキになりなさんな。
でも40年というと、「蛙」世代かな。


381 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 18:10:11 ID:iC4PmBZw
>>374
はい、そうです。すいませんです。(微笑)
なにせトシヨリなもんで・・・・
そういう漏れは「わがふる」世代。

382 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 19:00:43 ID:Xadkk3K/
>>379
ほんとは、ベルカント唱法(いまどき)
と言いたいです。が

「浅い発声」のこと。

話は、変わるんですが、
男も40過ぎると、年を意識しだすようです。
その辺の年齢の方が、自分はあたかも老人と違うぞ!
とばかりに、騒ぎ立て差別を行なう風潮があるようですが、
自分も「おっさん」の仲間入りしたことを、早く自覚しませんと、
「お子様ランチ」のようになり。
大人の食べる「トロ定食」が食えなくなるなんてこともあるかも知れない。

年齢のことを騒ぎ立てる者こそ、今自分が立っている場所がわからないのでは
ないのか、年齢に対する劣等感を抱いているのではないかと
分析してみた。

まあ、とにかくご老人になった暁には、さぞかし大事にされることでしょう。


383 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 19:07:01 ID:Xadkk3K/
「おっさん」と言う言葉をつかうお方は、一人しかいないのに
 「おっさん」と書く「おっさん」は、かなりおかしな「おっさん」だ。

難しいだろう?


384 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 20:09:53 ID:Xadkk3K/
「蛙」って
「やなぎの葉に、雨蛙を乗せて流して遊ぶ」あの歌のことかな。

385 :名無し讃頌:2006/12/07(木) 23:14:20 ID:Xadkk3K/
蛙 この蛙ですか。

ttp://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/1957/

386 :名無し讃頌:2006/12/08(金) 00:23:16 ID:2HE1gYby
日本語でおk

387 :名無し讃頌:2006/12/08(金) 00:36:53 ID:GQLeahES
>>382
昔、トシヨリの弊害だなんだかんだと他人事でいっていたものが、
だんだん自分のものになっていくという怖さ、あるよねぇ。
気づかなくなって怖くなくなるのがいちばん怖いのだが。

で、ここはなんのスレだったっけ(<をい)

388 :名無し讃頌:2006/12/08(金) 18:58:21 ID:t2xkeHWp
(男声)多田武彦を賛美する(だけじゃない) 2
トシヨリといえば、私の伯母さんが、他界した。
なぜか、3人もの伯母が他界した訳なんだ。
1番上の伯母が、102歳、次が100歳、その次が98歳
これは、仏年齢なんだが。
残されたのは、私の母85歳だけ。
私の伯母さんの歳と比較すれば、私なんか未だは鼻たれ小僧ですわ。
じゃあこのスレに、集まる者は、年・齢・的・には未だ子供ですわ。

それで、タダタケ先生は、75歳
まだ青年ですわ。

今年指揮していただいた、大中 恩先生は確か82歳
まだまだ矍鑠としていてお若い。

それで、タダタケの作品は、なかなか良い作品が多い気がする。
男声合唱を語るには、タダタケ作品無しには、語れないと結んでおこう。
慣れない日本語書くのに疲れた。
どこからタテに読もうかな。先に追記しておくことにする。
次回は、天国と地獄について書いてみることにしようか。






389 :名無し讃頌:2006/12/08(金) 22:10:29 ID:A/T46qDS
ここは、棺桶入る寸前まで合唱するスレです。

390 :名無し讃頌:2006/12/08(金) 23:18:38 ID:AKjYcRzA
>>389

ほう、「棺桶入る寸前まで『合掌』するスレ」か。
坊主と亡者が集いそうだな・・・。

391 :名無し讃頌:2006/12/09(土) 06:35:09 ID:cPskHBAp
>>390
ふむ、では日本古来の宗教音楽「声明」について語りましょうか。

392 :名無し讃頌:2006/12/09(土) 07:10:29 ID:cPskHBAp
>>388
畑中良輔先生も、足取りは少しおぼつかないが、指揮壇上の立つと
「違う」んだそうな。そもそも指揮者ってそういう人種かも。

出身大学合唱団の作曲家別演奏リストを作ると、とびぬけて多いのが
タダタケ作品、というのは事実。ただ、団体としては下手だった昭和
40年代の演奏のほうが、一種「思いつめた気分」が横溢していて
最近になるに従って「冷静」になっていくのが面白い。
うちの現役だけかな。

あと、タダタケ先生は企業人として充実していた時期に、
作曲家としても充実していたような気もするが、如何?
我々一般人と感性が近いのがなによりの魅力という気がする。


393 :名無し讃頌:2006/12/09(土) 14:58:53 ID:RIMFYRC3
>>389「棺桶入る寸前まで『合掌』する
人間死ぬまで勉強なんて言葉がある。
最近では、65歳定年制の法令が平成25年に制定される模様だ。
人間死ぬまで働くことが健康の秘訣とか、思ったりもしている。
それで、死ぬまで「好きな合唱が出来たら」本望だとか、、、、。
合唱団の先輩方を見ていると、そのように感じるし、
事実、そのようになっている。

>>391
「声明」
は、口伝のようなので、なかなか文章での表現は難しいのかも知れない。
現代のいろいろな表現記号を使用すれば可能なのかもしれない。
私の知らない世界ですからね。

>>392
「畑中良輔先生」といえば、ラジオで歌声をお聞きしたことがありますね。
 しかし未だ一度もお会いしたことは、ありません。
 
 やはり、タダタケ先生の作品が多いですか、やはりね。

「理性でコントロールすること」が善のように言われますが、
 確かに、作品に品性の向上が現れる上においては、良いことなので
 しょう。

 でもね、勢いで歌うのも素の人間を表現する、もっとも人間らしい
 表現法なのかもしれない。
 これは、決して悪いものでは無いと思いますよ。

 人は、充実する時期には、なにしても上手く行くようですね。  

 彼の作品は、沢山の人に歌われましたからね。
 
 かの、ゲーテの詩集も読む人と見事なまでの感性が一致があるからこそ
 多くの人々に愛読されるのでしょう。




394 :名無し讃頌:2006/12/09(土) 21:15:41 ID:Zr4TUKck
「声明」って口伝の世界・・・だと思うけど、
現代になって、また違った方面から見られるようになって、ま、面白いことになったわけ。
それもこれも、今までの「西洋古典音楽」が書き尽くされたような状況から考えて
そもそも「合唱」って何?という問いかけというか、探求心があると思います。

勢いで歌う って作曲家がそれを想定する場合もありますね。
特に学生団体の委嘱作品の場合。
なにせ学生さんから「勢い」を取ると何が残るか、という問題もあるしね。(極論?)

最近、柳亭痴楽のことをよく思うのですが、
まぁ、漏れが物心つくころにはすでにその活動は最終期だったのですが、
それでも記憶に残っている独特の調子は、当時の日本語のリズムにのっとった名調子
だと思います。現在の日本語のリズムではすでに完全な再現は不可能かもしれません
が、話術スタイルを真似する落語家は多いように思います。
林家三平が「破壊者」として名を残すのとは対照的に、痴楽は時代に溶け込んで
いったのかもしれません。
タダタケもそうなるかな?


395 :名無し讃頌:2006/12/09(土) 22:12:16 ID:RIMFYRC3
「柳亭痴楽」
懐かしいね。
私が、小5,6の頃かな?
柳亭痴楽は、良い男、日本一の良い男から始まるくだりで、、、ね。
あの頃は、植木等(クレージーキャッツ)の「スーダラ節」がその
少し後かな。
当時私は、柳亭痴楽の物まねやってました。
彼の最盛期でしたかね。
ほんとは、その頃から漫才師に憧れてました。
合唱のデビュー曲は、「禁じられた遊び」「森へ行きましょう」中3
でした。
「林家三平」さんも楽しい人でした。
彼は歌も上手で、良子さんの歌をよく歌ってましたね。
彼は、お客様を巻き込んでのあの素晴らしい芸を我々に
見せてくれました。

昔、静岡で合唱やってたころの指揮者の話ですが、
もし家が火事になったらなにを持って家からでるか?
彼は、それは、「メサイア」の楽譜だ!と言ってました。
それは合唱のバイブルであると。
ちょうどそのときメサイヤの練習やってましたがね。
それでは、日本における男声合唱の「バイブル」と言えば、
「タダタケの作品」であると言われるくらい、彼の作品は
半世紀にわたり歌い続けられてい訳です。」に繋がって
しまった。


396 :名無し讃頌:2006/12/09(土) 22:52:21 ID:RIMFYRC3
追伸、思い出した。
柳亭痴楽
痴楽つずりかた教室
「私は、あなたを、あいうえお
 だから手紙を書きくけこ、、、、、、。
 、、、ナイフでさしすせそ?



397 :名無し讃頌:2006/12/10(日) 00:36:16 ID:JdMF1jai
いつの間にか独り言をぶつぶつ言う方が住み着いているね

398 :名無し讃頌:2006/12/10(日) 07:12:22 ID:ja3O6nao
「バイブル」そこまでいわないかな・・・・

西洋古典音楽で「バイブル」とか「ほんもの」とかいうと
直 バッハになってしまうと思うのだが。


399 :名無し讃頌:2006/12/10(日) 08:21:18 ID:sES3LFIn
短絡的ではあるが、
イエズクリステ→聖書
クリスチャンであり合唱指揮者であれば、
教会で聖書、教会の合唱隊の指揮者の譜面台の上にメサイアの楽譜
全能の神を褒め称える作品であればなおさらのこと。
メサイアには、合唱の原点とも言われる「マドリガル」
の様式もふくまれているようだが、合唱音楽の全てが凝縮されている
かのような錯覚が、このような話に展開するのであろうか。
神がかりな話は、短絡する傾向が見られるが、、、、。
で、タダタケは?



400 :名無し讃頌:2006/12/15(金) 21:26:48 ID:g1gTxv6s
タダタケは、楽しい。


401 :名無し讃頌:2006/12/15(金) 22:26:27 ID:iZ7QyQy6
タダタケで神懸り

402 :名無し讃頌:2006/12/16(土) 07:54:20 ID:yao16bdl
タダタケ無しには、日本の男声合唱は語れない時代となりました。
混声組曲「富士山」は、名曲です。
蒔いた種が芽を出す頃です。
日本の混声合唱は、タダタケ無しには語れない時代が到来しつつあります。
女声合唱は、どうなんでしょうか。

403 :名無し讃頌:2006/12/16(土) 23:25:10 ID:JxhEBaEz
>>402
あのう、それ昭和のハナシじゃないんですか?
それも40年代の・・・・・・
少なくともその書き方だと・・・・・

{いきなりガッと}のスレに、混声の富士山は男声からすると物足りない編曲
云々・・・とあったような。

404 :名無し讃頌:2006/12/16(土) 23:29:24 ID:JxhEBaEz
>>402 ついでに・・・・
頼むから、飲酒酩酊しているような文書、書かないで。
こっちまで目が回ってくるわ。

405 :名無し讃頌:2006/12/16(土) 23:38:42 ID:yao16bdl
>>0000000403=>>00000000404

文章の一部を読まず、全体を見てください。

いずれの年代であっても、事実は事実。
君たちは、物を見るのにななめに見てはいないか?
このスレのひとは、そんな人が多い。
へビは、自分はまっすぐだと思っているが、実は「しっぽ」が
曲がっていたりすることもある。


406 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 00:57:59 ID:jBeJZKqY
追伸(連続投稿すまソ)
>>403
{いきなりガッと}のスレに、混声の富士山は男声からすると物足りない編曲
云々・・・とあったような。

 どこかな?

407 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 07:30:35 ID:av0zQ0pI
だから その書き方では・・・なんだわ。
むしろ「今でも、タダタケなしには日本の男声合唱は語れません」と書いたほうが
まともなハナシなのよ。
我々が学生時代、自分たちもほかの合唱団と一緒にやってきたものは、いったい
なんだ?と思ってしまう。それは別にものを見るのにななめに見たわけでも
なんでもない。
混声合唱の邦人作品については良く知りませんけど、もともと作曲家がたくさん
いた上に、精精いくつかの組曲と編曲ものをあげてもどのくらいのポジションに
なるのか、ワタクシには判りません。少なくとも高田三郎よりはタダタケのほう
がステイタスは低いと思うよ。
{いきなりガッと}のスレについては、ご自身で探してください。
確か「もうすこし負荷の高いことしてもいいのでは」的な文章だったと思う。
で、お願いだから、あっちに茶々はいれないで。


408 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 08:00:30 ID:jBeJZKqY
だから その書き方では・・・なんだわ。
むしろ「今でも、タダタケなしには日本の男声合唱は語れません」と書いたほうが
まともなハナシなのよ。

「今でも」は失礼だと思う。
一部の人が、認めようとしないから書いたまでです。
50年の歴史で認められてもいいと考えたからです。

{いきなりガッと}のスレについては

思い出してみると

混声の「富士山」は、男声の「富士山」と比べて、
男声の「富士山」を歌われた方が編曲の和音が違う
とか言われ、混声の「富士山」に対して否定的
であったことに対してコメントしただけです。
勘違いしないで下さいね。




409 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 08:14:22 ID:jBeJZKqY
追伸{いきなりガッと}のスレについては

思い出してみると

混声の「富士山」は、男声の「富士山」と比べて、
男声の「富士山」を歌われた方が編曲の和音が違う
とか言われ、混声の「富士山」に対して否定的
であったことに対してコメントしただけです。
勘違いしないで下さいね。

「根拠の無いことを」
ああだ、こうだ言うのはおかしいと思う。





410 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 11:01:58 ID:G7d5j3Oc
こりゃ相手にしないほうがよさそうだな。

シェールな世界を堪能するとしよう。


411 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 11:13:52 ID:y9gJC6xF
>>402
混声合唱については「タダタケ無しには語れない時代は過ぎ去った」と言わざるを得ない。
ピークは組曲「京都」かと。
今や多田武彦より1世代も2世代も若い作曲家(新実、木下、松下、信長 etc...)の時代だろう。

女声合唱については、もうタダタケの時代は来ないと思う。ピアノの使い方があまりにも古い。
今や合唱曲におけるピアノは、三善晃、鈴木輝昭、荻久保和明らの手によって「伴奏」から卒業している。


>>410
ここ、おっさん(自然無能)がセンズリこくスレッドだから。そうじゃない人向けのスレッドの話をこっちに持ち込むべからず。

412 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 11:51:27 ID:jBeJZKqY
女声合唱については、もうタダタケの時代は来ないと思う。ピアノの使い方があまりにも古い。
今や合唱曲におけるピアノは、三善晃、鈴木輝昭、荻久保和明らの手によって「伴奏」から卒業している

ア.カペラは、どうなんだろう。
タダタケのピアノ伴奏曲は、想像できない。

413 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 12:25:59 ID:G7d5j3Oc
>>411
了解。


414 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 13:23:34 ID:y9gJC6xF
>>412
タダタケはアカペラの女声合唱曲を書いてない。ピアノ付きのみ。
もっとも、日本人作曲家がアカペラの女声合唱曲が書くようになってからまだ歴史が浅い。
松下耕や木下牧子や高嶋みどりあたりの、それこそタダタケの次以降の世代の話だから、しょうがないだろうけど。

今年「白き花鳥図」の女声合唱+ピアノ伴奏バージョンの譜面が出版されたばかりだから、ご興味があるならどうぞ。

415 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 14:37:10 ID:G7d5j3Oc
>>412
元々、タダタケの混声・女声合唱曲については
ご自身でどういう曲があって、どういう曲を聴いて、どういう曲がとても素晴らしくて
といったハナシから始めれば、話がこじれなかったんじゃないの。
「これは素晴らしい」という感想をけなすんじゃなくて、
「もっと素晴らしいものがあるような気がする」的な言い方をこっちも心がけて
いるつもりなんだけどね。

男声合唱におけるタダタケブランドのシェアは、確実に下降線をたどっているのは
事実でしょう。昔はそれこそ寡占状態だったのが、他の作曲家の作品が増えて、
演奏の機会も増えてきたからね。だからいわばトラディショナルな演奏より、
よほどの「再発見」的な演奏というか蘇演でもできれば、ああいう書き方をして
もいいと思うよ。

>>414
フォロー感謝します。


416 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 17:35:32 ID:jBeJZKqY
「白き花鳥図」は、混声で歌いました。
 印象は、「美しい曲」
 また、幻想的な要素もあります。
 
1.黎明
  スピード感があり、ウェットな感じの美しい作品

2.白鷺
     数珠かけ鳩の美しさ(メロディーと和音の美しさ)          空に杏の葉は匂い
     〜空に杏の葉は匂いまでの展開の素晴らしさ。
3、 白牡丹
     
     幻想的な美しさ 
4、鮎鷹
     音が上下する緊張感が必要な曲(難しさばかり印象に残る)
     この曲は、相当歌いこまないと表現が難しい。
     
5.柳鷺
     テノールがソロを受け持つ曲
     落ち着いていて実にすばらしい、フィナーレにふさわしい曲
     (イメージは、白色)

 この組曲は、音色が豊かで、歌いながらものすごい音色が体感できる
 美しい曲だと思う。
 詩の
美しさもすばらしい。  

三善晃
といえば、混声で「嫁ぐ娘に」歌いました。
 あの作品も、ほんとに美しい曲でした。
 ものすごく音色を感じる曲でした。
 低音もバスが低い Fまであり、上手く歌えば
 すごくダイナミックな演奏が楽しめます。
「窓を閉ざしても木々の葉はささやきかけ、こころには火がともっている。」
 こころのともし火が見えるかのように美しい「詩」と「旋律」 
あれは、昭和45年ころかな、演奏会には作詞者の高田先生
 がお出でになりました。
 あの頃は、コンクール全国大会(一般)で上位でしたね。
 あれから後に、海外で合唱団が賞を頂いたんですね。  


417 :名無し讃頌:2006/12/17(日) 23:19:36 ID:lNonbfsn
>>416
柳鷺って、あんた歳いくつ?

ちなみに女声版「白鷺」に独唱はない。

418 :名無し讃頌:2006/12/18(月) 19:43:24 ID:l9osMpzZ
>>418
息子があなたより、少し年上。
初演が多い合唱団にいたようですね。
指揮者が勉強熱心でしたから、
当時未だ歌われていない作品を
取り上げることが多かったんです。

419 :名無し讃頌:2006/12/18(月) 19:51:45 ID:l9osMpzZ
>>417
アンカー間違えました。すまソ
 「白き花鳥図」は、別のところで7年くらい前に歌いました。

420 :名無し讃頌:2006/12/22(金) 21:35:20 ID:w16FULny
むかし、私の近所に「宮永武彦」と言う名の画家が住んで居ったが、
タダタケは、絵を書いたりするのであろうか。
ちなみに、私はこのスレで「恥をかいとるが」
そろそろ恥を書かないようにしようと考えているところだ。
最近合唱から遠ざかっているから、歌でも始めることとしようかな。

421 :名無し讃頌:2006/12/24(日) 09:05:16 ID:PR1iKYGF
旅に出ます。皆さんごきげんよう。





422 :名無し讃頌:2006/12/30(土) 12:34:13 ID:DqN5zSCY
冬休み中学級閉鎖。但教員のみ出校することあり。


423 :名無し讃頌:2007/01/05(金) 20:18:54 ID:XiTPpqQo
  定期試験終了まで学級閉鎖。但教員のみ出校することあり。


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